行政のお知らせ〔市報すいた 令和8年(2026年)3月号〕
ページ番号1041960 更新日 2026年3月3日
費用の記載がないものは参加無料。申し込みの記載がないものは当日直接会場へ。
メールアドレスの記載がないものは、市ホームページに問い合わせ一覧があります。
安心安全
3月1日~7日 春の全国火災予防運動
急ぐ日も 足止め火を止め 準備よし
◆問い合わせ/総務予防室(江坂町1 電話6193-1116 ファックス6193-0101)
昨年の火災・救急件数
昨年に市内で発生した火災は37件(前年比増減なし)、救急件数は2万3519件(前年比118件増)、搬送人員は2万1373人(前年比258人増)でした。緊急性のない救急車の利用は避けてください。
定期的に点検を 住宅用火災警報器
点検方法
本体のボタンを押すか、ひもを引くなどの動作確認を行ってください。正常な場合は音声や警報音で知らせます。
交換の目安
設置から10年。詳しくは同室か各消防署へ問い合わせてください。
火災を防ぐための注意点
放火防止
段ボールなどの燃えやすいものを家の周りに置かない。物置や車庫は施錠し、外灯をつけ、家の周りを明るくする。ごみは収集日当日の朝に出す。
住宅防火
燃えやすいものをストーブの前に置かない。寝具、カーテンは防炎製品を使う。ガスコンロから離れるときは火を消す。
リチウムイオン電池関連火災に注意
近年、リチウムイオン電池を使用した製品の火災が増加しています。衝撃を与えたり、膨張している状態で使用したりしないでください。詳しくは同室へ。
災害情報自動配信サービス
登録すると、風水害・土砂災害時に電話かファックスで避難情報などを受け取れます。緊急地震速報は配信されません。詳しくは問い合わせてください。◆対象/次のいずれかに該当する人。◇携帯電話やスマートフォンなどのインターネット環境がなく、災害情報の取得が難しい人。◇災害時要援護者名簿の登録対象者。◇災害時要援護者が利用する福祉サービスの代表者、施設管理者、ケアマネジャーなど。◇災害時要援護者の避難行動を支援する人。◇自主防災活動を行う地域組織の代表者や役員など。◆申し込み/所定の用紙を危機管理室(電話6384-1753 ファックス6369-6080)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。
消防フェアー
春の全国火災予防運動の一環として、防火図画や防火標語作品の展示を行います。◆とき/3月2日(月曜日)~6日(金曜日)。◆ところ/市役所正面玄関ロビー。◆問い合わせ/総務予防室(江坂町1 電話6193-1116 ファックス6193-0101)。
福祉
福祉ボランティアグループに助成金
対象グループには2月下旬に案内を送付しました。◆対象/昨年3月末までに吹田市社会福祉協議会ボランティアセンターに登録し、1年以上継続して活動実績があるグループ。◆申し込み/4月1日(水曜日)~15日(水曜日)に所定の用紙を同協議会(電話6339-1205 ファックス6170-5800)へ。
ボランティア活動保険
令和8年度分の加入を受け付けます。安心して活動するために加入しませんか。◆費用/保険料実費。◆申し込み/3月9日(月曜日)から直接、吹田市社会福祉協議会(電話6339-1205 ファックス6170-5800)へ。
ボランティアセンターまつり
市内で活動する個人・団体による活動発表や、ボランティア体験など。◆とき/3月8日(日曜日)午前10時~午後2時。◆ところ/総合福祉会館。◆問い合わせ/吹田市社会福祉協議会(電話6339-1210 ファックス6170-5800)。
成年後見制度などの専門相談
権利擁護に関する相談に弁護士か司法書士と、社会福祉士が応じます。◆対象/同制度の利用を考えている人や、その親族、支援者など。◆定員/各先着1組。◆申し込み/希望日の5営業日前までに相談フォームか、直接か電話で、けんりサポートすいた(電話4860-6776 ファックス6170-5800)へ。
専門職派遣
◆とき/3月10日(火曜日)、24日(火曜日)、4月14日(火曜日)、28日(火曜日)、5月12日(火曜日)、26日(火曜日)午後1時~5時。1組1時間30分。◆ところ/市内全域。
専門相談
◆とき/3月13日(金曜日)、27日(金曜日)、4月10日(金曜日)、24日(金曜日)、5月8日(金曜日)、22日(金曜日)午後1時30分~3時、午後3時10分~4時40分。◆ところ/総合福祉会館。
ハートふれあいまつりin浜屋敷
「さあ出かけよう心のままに」をテーマに、精神障がいについて正しく知ってもらうため開催します。市内の福祉事業所などによる模擬店、ステージ、体験コーナーなど、子供から大人まで楽しめます。◆とき/3月14日(土曜日)午前10時30分~午後3時30分。◆ところ/浜屋敷。◆問い合わせ/障がい福祉室(電話6384-1348 ファックス6385-1031)。
吹田コスモスの会 認知症家族の会 交流会
介護の悩みや不安などについて話し合いませんか。◆とき/3月14日(土曜日)午後1時30分~3時30分。◆ところ/千里山コミュニティセンター。◆定員/先着30人。◆申し込み/3月2日(月曜日)~12日(木曜日)に申し込みフォームか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号を電話かファックス、メールで吹田市社会福祉協議会(電話6339-1254 ファックス6170-5800 メールアドレスsuisyakyo@mua.biglobe.ne.jp)へ。
ボランティア入門講座
活動を始めるにあたって必要な知識や心構えについて、京都光華女子大学教授の石井祐理子さんが話します。ボランティア活動の紹介も。◆とき/3月23日(月曜日)午後1時30分~3時30分。◆ところ/総合福祉会館。◆定員/先着20人。◆申し込み/3月2日(月曜日)~19日(木曜日)に催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号を電話かファックス、メールで吹田市社会福祉協議会(電話6339-1210 ファックス6170-5800 メールアドレスsuisyakyo@mua.biglobe.ne.jp)へ。
歌体操ボランティア養成講座
歌に合わせて行う体操を高齢者などに教えるボランティアです。連続で参加が必要。◆とき/4月7日~5月12日の火曜日午後1時30分~3時30分。5回。◆ところ/総合福祉会館。◆定員/先着20人。◆申し込み/3月2日(月曜日)~31日(火曜日)に催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号を電話かファックス、メールで吹田市社会福祉協議会(電話6339-1210 ファックス6170-5800 メールアドレスsuisyakyo@mua.biglobe.ne.jp)へ。
手話講習会 会話コース
詳しくは市ホームページへ。連続で参加が必要。◆とき/5月~10月。◇昼の部=水曜日午前10時~正午。◇夜の部=金曜日午後7時~9時。各24回。◆ところ/総合福祉会館。◆対象/手話の基礎を習得している人。中学生以下は除く。◆定員/各30人。多数抽選。◆費用/テキスト代実費。◆申し込み/3月18日(水曜日)~4月1日(水曜日)に 市の電子申込システムか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号と昼か夜、手話学習歴、応募動機を、はがきで障がい福祉室(〒564-8550住所不要 電話6170-4816 ファックス6385-1031)へ。消印有効。
府手話通訳者養成講座
事前に受講判定試験あり。連続で参加が必要。◆とき/5月~3月。午前・午後・夜間の部あり。各35回程度。◆ところ/府立福祉情報コミュニケーションセンター(JR森ノ宮駅)、高槻市ゆう・あいセンター(阪急高槻市駅)など。◆対象/府内在住・在勤で受講判定試験に合格した人。◆定員/各10人程度。多数選考。◆費用/テキスト代実費。◆申し込み/3月19日(木曜日)までに所定の用紙を大阪聴力障害者協会(電話6748-0380)へ。用紙は市障がい福祉室で配布。府ホームページからダウンロードや申し込みも可。◆問い合わせ/同協会か同室(電話6170-4816 ファックス6385-1031)。
障がい者
使用者募集 身体障がい者補助犬
盲導犬、介助犬、聴導犬の使用者を募集。生活状況や社会活動への参加意思などを総合的に判断し、決定します。対象者など詳しくは府ホームページへ。◆申し込み/3月2日(月曜日)~4月17日(金曜日)に所定の用紙を府自立支援課 補助犬普及啓発担当(電話6944-9178 ファックス6942-7215)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。用紙は、市障がい福祉室でも配布。
総合福祉会館 障がい者向け教室
教室を通して、日中活動の充実や参加者同士の交流を図ります。連続で参加が必要。◆とき・定員/4月~9月。◇陶芸=水曜日午前10時~正午、午後1時~3時。各15人。◇七宝焼=第1・3金曜日午後1時30分~3時30分。10人。◇ストレッチ体操=第2・4火曜日午前10時~正午。10人。いずれも多数抽選。◆ところ/同館。◆対象/18歳以上で、身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳、医療受給者証のいずれかを持つ人。◆費用/陶芸、七宝焼は材料費実費。◆手話通訳/あり。◆申し込み/3月2日(月曜日)~6日(金曜日)に市の電子申込システムか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号とコース名を電話かファックスで同館(電話6339-1201 ファックス6339-1202)へ。陶芸は希望時間も記入。
府障がい者スポーツ大会
詳しくは府障がい者スポーツ協会ホームページへ。◆とき/5月10日(日曜日)~30日(土曜日)。◆ところ/万博記念競技場など。◆対象/今年4月1日時点で13歳以上で、身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳のいずれかを持つ人。取得対象に準ずる人も可。◆申し込み/3月11日(水曜日)までに所定の用紙を市障がい福祉室(電話6384-1346 ファックス6385-1031)か、障がい者相談支援センターへ。用紙は同室と各地域の同センターで配布。同協会ホームページからもダウンロードできます。
子育て・教育
麻しん・風しん混合(MR)ワクチン 2回目の接種を忘れずに
同ワクチンの2回目接種期間は小学校就学前の1年間です。1回の接種では免疫がつかなかったり、効果が続かなかったりすることがあるため、2回の接種が必要です。接種期限は3月31日(火曜日)です。◆ところ/市内の協力医療機関。◆対象/平成31年4月2日~令和2年4月1日生まれの幼児。◆問い合わせ/地域保健課(出口町 電話4860-6151 ファックス6339-2058)。
ファミサポ援助会員募集
子育てのサポートを受けたい人とサポートできる人(援助会員)が会員として登録し、相互援助を行う組織です。援助会員は、おおむね3か月~小学生の子供を自宅で預かったり、送迎したりするなどの活動を行います。1時間当たり700~800円の報酬あり。
入会講習会
◆とき・ところ/◇3月10日(火曜日)、5月20日(水曜日)午前10時15分~正午=のびのび子育てプラザ。◇4月18日(土曜日)午前10時~11時45分=男女共同参画センターデュオ。◆対象/自宅での一時預かりや、園などへの送迎ができる20歳以上。◆保育/あり。◆申し込み/各開催日の前日までに市の電子申込システムか、直接か電話でファミリーサポートセンター(同プラザ内 電話・ファックス6816-8500)へ。
スクールで楽しもう
大学生と工作やゲーム、スポーツを楽しみませんか。連続で参加が必要。◆とき/4月~6月、9月~12月の第2日曜日午後1時~4時。8月に1泊2日のキャンプあり。◆ところ/くるくるプラザ、千里南公園など。◆対象/新小学1~6年生。◆定員/40人。多数抽選。◆申し込み/3月15日(日曜日)までに申し込みフォームか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号と性別、学校名、学年、保護者の名前、メールアドレスを、はがきで関西大学文化会ユネスコ研究所(〒564-0073山手町3-3-35)へ。消印有効。◆問い合わせ/青少年室(山田西4 電話6816-9890 ファックス6816-8554)。
健康・暮らし
健康
ドクターメモ
アレルギー性結膜炎
アレルギー性結膜炎は、アレルギーが原因で引き起こされる結膜疾患の一つです。症状の発現時期が春や秋などに限られる季節性アレルギー性結膜炎と、季節に関係なく起こる通年性アレルギー性結膜炎があり、季節性アレルギー性結膜炎で代表的なのは、スギ花粉によって引き起こされるものです。多くは鼻炎を伴い、全身の不調・かゆみを伴うことも珍しくありません。前年の夏が暑いとスギ花粉の飛散量が増える傾向にあると言われています。スギの木が多い山間部では都会に比べて発病率が低いことから、車の排気ガスの成分が発病に関わっているとも考えられています。
季節性アレルギー性結膜炎の日常の対策としては、外出を控える、眼鏡を着用する、空気清浄機を使用する、けばだった衣類は避けるなどがあります。また、コンタクトレンズの使用は症状悪化の一因となるため、使用時間を減らすか、症状が重い時期は眼鏡に変更するなどの対策が推奨されます。
医療機関での治療には、症状に応じて抗アレルギー剤やステロイドの点眼、抗アレルギー剤の内服などが行われます。最近では、点眼を嫌がる小さい子供や握力が弱い人、多忙で点眼薬の使用が難しい人、ソフトコンタクトレンズを使用する人向けに、1日1回寝る前にまぶたに塗るクリームタイプの新しい薬も使われるようになっています。また、花粉に対するアレルギー反応を抑制するため、舌下錠や皮下注射を用いて、アレルギーの原因物質を少量ずつ体に取り入れ慣らしていく減感作療法も行われます。
季節性アレルギー性結膜炎は、初期療法が有効です。花粉の飛散量が増加し症状が悪化する前に、早めに医療機関を受診しましょう。
吹田市医師会 安藤 彰
3月は自殺対策強化月間
自殺は、さまざまな要因が複雑に重なって追い込まれた末の死であり、その多くは適切な支援やサポートによって防ぐことができる、社会的な問題です。悩みを抱えている人は、一人で悩まず専門の相談機関に相談してください。◆問い合わせ/地域保健課(出口町 電話6339-2227 ファックス6339-2058)。
相談先
いずれも祝日・休日、年末年始は除く。
こころの健康相談(地域保健課)
統合失調症やアルコールなどの依存症、認知症など。面談は予約制。
こころの健康相談統一ダイヤル
電話0570-064-556。月曜日~金曜日午前9時30分~午後5時、午後6時30分~10時30分。3月1日(日曜日)午前9時30分~31日(火曜日)午後5時は24時間対応。
こころの電話相談
電話6607-8814。月曜日・火曜日・木曜日・金曜日午前9時30分~午後5時。
大阪府妊産婦こころの相談センター
電話0725-57-5225。月曜日~金曜日午前10時~午後4時。
若者専用電話相談(わかぼちダイヤル)
電話6607-8814。水曜日午前9時30分~午後5時。
自死遺族相談(予約制)
電話6691-2818。月曜日~金曜日午前9時~午後5時45分。
その他の相談窓口
大阪府「悩みの相談窓口一覧」のページへ。
こころの健康に関するパネル展示
◆とき/3月9日(月曜日)~13日(金曜日)。最終日は午前10時まで。◆ところ/千里ニュータウンプラザエントランスホール。
4月の集団がん検診
胃がん X線検査
◆とき/4月15日(水曜日)。午前9時~11時40分。◆ところ/保健センター。◆対象/50歳以上。◆費用/1000円(65歳以上無料。国保加入者、生活保護・市民税非課税世帯は事前申請により無料)。◆申し込み/先着順。検診2週間前までに市の電子申込システムか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号と生年月日、希望日を郵送で成人保健課(〒564-0072出口町19-2 電話6339-1212 ファックス 6339-7075)へ。
大腸がん 便潜血反応検査
◆とき/4月15日(水曜日)。午前9時~11時40分。◆ところ/保健センター。◆対象/40歳以上。◆費用/300円(65歳以上無料。国保加入者、生活保護・市民税非課税世帯は事前申請により無料)。◆申し込み/先着順。検診2週間前までに市の電子申込システムか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号と生年月日、希望日を郵送で成人保健課(〒564-0072出口町19-2 電話6339-1212 ファックス 6339-7075)へ。
そのほかの検診など、詳しくは市ホームページへ。
3月1日~8日は 女性の健康週間
女性の健康状態は、女性ホルモンの影響や生活・環境の変化などにより、年齢に応じて変わっていきます。健康で充実した日々を送るためには、自分の体の状態を知り、正しい知識を身につけ、上手に付き合っていくことが大切です。健(検)診を定期的に受け、病気の予防や早期発見、早期治療につなげましょう。詳しくは市ホームページへ。◆問い合わせ/成人保健課(出口町 電話6339-1212 ファックス6339-7075)。
医療相談
医療機関に関する相談や苦情などに応じます。面談は予約制。◆とき/月曜日~金曜日。祝日・休日、年末年始は除く。◆ところ/保健所。◆問い合わせ/保健医療総務室(出口町 電話6339-2225 ファックス6339-2058)。
子宮頸がん予防 HPVワクチン接種
3月4日は国際HPV啓発デーです。HPVワクチンは、子宮頸がんの原因であるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を防ぎます。予防接種の対象者には予診票を地域保健課から送付しています。手元にない人は同課へ連絡してください。◆ところ/市内の協力医療機関。◆対象/⑴中学1年~高校1年生相当の女性。⑵平成9年4月2日~平成21年4月1日生まれの女性で、令和4年4月1日~令和7年3月31日に同ワクチンを1回以上接種していて3回目が完了していない人。⑴の高校1年生相当と⑵は、公費で接種できるのは3月31日(火曜日)まで。◆問い合わせ/同課(出口町 電話4860-6151 ファックス6339-2058)。
ウォーキング会員募集
4月~3月の会員を募集します。歩き方の講習と測定。◆費用/500円。◆申し込み/3月3日(火曜日)から会費を持って、健康づくり推進事業団(電話・ファックス6330-9966)へ。
ウォーキング講習会
公園で歩こう。◆とき・ところ/⑴3月13日(金曜日)=千里南公園。⑵4月10日(金曜日)=片山公園。いずれも午前9時30分~11時。雨天中止。◆申し込み/当日直接、各公園の⑴野外ステージ前、⑵平和のバラ園前へ。◆問い合わせ/吹田市健康づくり推進事業団(電話・ファックス6330-9966)。
健康づくり推進事業団の教室 シェイプアップ体操
リズムに乗って体を動かしストレス発散。連続で参加が必要。◆とき/4月~6月の水曜日午後1時30分~3時。11回。◆ところ/片山市民プール。◆対象/中学生以下は除く。◆定員/5人。多数抽選。◆費用/4800円。◆申し込み/3月10日(火曜日)までに催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号を電話かメールで同事業団(電話6330-9966 メールアドレスkenkouzukuri@cello.ocn.ne.jp)へ。
ボウリング同好会
◆とき/4月~6月の火曜日午前10時~正午。祝日は除く。◆ところ/フタバボウル(千里山東1)。◆対象/市内在住の、おおむね55歳以上。◆定員/各先着15人。◆費用/1200円。◆申し込み/当日開始15分前から直接、フタバボウル(電話6387-2801 ファックス6387-8077)へ。
障がい者(児)のお口のケアとリハビリテーション
歯科医師による口腔の健康度チェックと口腔ケア指導。◆とき/⑴4月9日(木曜日)午後1時30分~3時30分、⑵5月14日(木曜日)午後1時30分~3時30分、⑶6月14日(日曜日)午前10時~正午。◆ところ/口腔ケアセンター。◆対象/来場できる障がい者(児)。難病や脳梗塞後遺症がある人も可。◆定員/各先着10人。◆申し込み/⑴3月2日(月曜日)、⑵4月1日(水曜日)、⑶5月1日(金曜日)から吹田市歯科医師会ホームページか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号と年齢を電話かファックスで同センター(電話6155-8020 ファックス6873-3030)へ。
消費生活
消費生活センター便り
法務局で遺言書を保管できるって本当?
事例
夫が不動産を所有している。子供がいない場合は夫の兄弟にも相続権があると聞いた。もし夫が亡くなると、夫の兄弟と相続でもめそうで心配。
事例のような相続トラブルに巻き込まれないためには、遺言書の作成が有効です。遺言書には公証役場で公証人に作成してもらう公正証書遺言と、自分で作成する自筆証書遺言があります。公正証書遺言は、公証役場で保管されるため、確実で安心ですが、費用がそれなりにかかります。自筆証書遺言は、費用はかかりませんが、相続人が遺言に気付かず遺志がかなわないこともあります。
そこで、遺言書を安全に保管し、相続時のトラブルを防ぐため、令和2年から法務局で遺言書を預かる制度が始まりました。遺言者本人が作成した遺言書を法務局に持参することで、原本と画像デ‒タが厳重に保管され、紛失・改ざん・隠匿のリスクが減り、遺言の存在が確実に確認できます。
自筆証書遺言書を作成する際は、法務局ホームページなどで所定の書式を確認しましょう。そのうえで、遺言者本人が遺言の全文と作成日、氏名を手書きします。次に、保管を希望する法務局に事前に電話で予約をします。申請には遺言書以外に申請書や本人確認書類、印鑑、住民票、申請手数料として3900円分の収入印紙が必要です。
保管の手続き終了後は、遺言者の氏名、生年月日、遺言書保管所の名称と保管番号が記載された保管証をもらいます。保管番号が特に大事なので、番号の写真を撮影し、デ‒タとして残しておきましょう。
遺言者が亡くなった際に、あらかじめ指定した人へ、法務局から遺言書が保管されていることを通知する制度もあります。争いを防ぐためにも利用を考えましょう。
◆問い合わせ/消費生活センター 電話6319-1000 ファックス6319-1500
暮らしアップセミナー
相続登記、遺言、贈与など相続に関する法律について学びます。オンラインあり。◆とき/3月26日(木曜日)午後3時~5時。◆ところ/千里丘市民センター。◆対象/市内在住の人。◆定員/先着100人。オンライン先着50人。◆手話通訳/会場のみあり。◆申し込み/3月2日(月曜日)~19日(木曜日)に 市の電子申込システムか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号と参加方法(会場かオンライン)を電話かファックスで消費生活センター(電話6319-1178 ファックス6319-1500)へ。会場参加は手話通訳希望の有無も記入。手話通訳希望は3月12日(木曜日)まで。
弁護士に聞く終活
遺言書について学びます。◆とき/4月12日(日曜日)午前10時30分~正午。◆ところ/北千里地区公民館。◆対象/18歳以上。◆定員/先着30人。◆申し込み/3月12日(木曜日)から電話で、まちなかリビング北千里(電話6834-2921 ファックス6155-8278)へ。
平和・人権
憲法と市民のつどい
気象予報士・蓬莱大介さんによる講演「空を見上げて~いまだから伝えたい、大切なこと」と、吹田市消防音楽隊によるコンサート。
◆とき/5月16日(土曜日)午後1時30分~4時。◆ところ/メイシアター中ホール。◆定員/先着400人。◆保育/あり。◆手話通訳/あり。要約筆記あり。◆申し込み/3月17日(火曜日)~4月7日(火曜日)に市の電子申込システムか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号と人数、手話通訳、要約筆記、保育希望の有無を電話かファックスで人権政策室(電話6384-1539 ファックス6368-7345)へ。
住まい・環境
ウェルビーイング江坂
飲食をはじめ、子供たちが楽しめるゲームやワークショップのブースが多数出店。◆とき/3月29日(日曜日)、4月25日(土曜日)午前10時~午後5時。◆ところ/江坂公園。◆問い合わせ/グリーンホスピタルサプライ江坂公園(電話6388-8604 メールアドレスesaka‒park@ghs‒inc.co.jp)。
都市計画
北千里駅前 まちづくり意見交換会
詳しくは市ホームページへ。◆とき/3月20日(金曜日・祝日)午前10時~正午、23日(月曜日)午後6時30分~8時30分。◆ところ/ディオス北千里1番館(古江台4)。◆定員/各先着100人。◆申し込み/3月2日(月曜日)~18日(水曜日)に 市の電子申込システムか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号を電話かファックス、メールで計画調整室 市街地再開発事業担当(電話6318-6369 ファックス6368-9901)へ。
景観・緑化
看板の安全点検を
看板などの屋外広告物は、落下や倒壊などによって重大な人身事故につながる場合があります。広告物の所有者・管理者は安全点検をし、落下などのおそれがあるものは速やかに除却・改修などの適切な措置を行うようお願いします。◆問い合わせ/都市計画室(電話6170-2337 ファックス6368-9901)。
建物・住宅
3月1日~7日は建築物防災週間
同週間に合わせ、建築物の防災対策や補修などについて建築士が応じる建築相談を開催します。詳しくは問い合わせてください。◆とき/3月5日(木曜日)午後1時30分~4時30分。◆問い合わせ/開発審査室(電話6384-1994 ファックス6368-9901)。
道路・交通
市道の認定
基準に合えば市道として認定し、市が維持管理を行います。◆対象/幅4メートル以上で、道路の敷地や付属物の所有権を市に移転できる道路。◆問い合わせ/道路室(佐竹台1 電話6155-3532 ファックス6831-9674)。
安全運転講習会
警察署員による交通安全の講話とDVDの上映。◆とき・ところ/◇3月24日(火曜日)=メイシアター中ホール。◇3月25日(水曜日)=千里丘市民センター。◇3月26日(木曜日)=千里市民センター大ホール。◇3月30日(月曜日)=山田ふれあい文化センター。いずれも午後6時30分~7時30分。◆定員/各先着150人。◆問い合わせ/吹田警察署(電話6385-1234)か総務交通室(佐竹台1 ファックス6872-1652)。
ごみ・環境
事業所のみなさんへ
処分期限が迫っています 今すぐPCBの調査を始めてください
◆問い合わせ/環境保全指導課(電話6384-1799 ファックス6368-7350)
PCBって何?
PCB(ポリ塩化ビフェニル)は電気機器の絶縁油などに広く利用されていましたが、毒性があるため、現在は製造・輸入ともに禁止されています。
低濃度PCBの処分は令和9年3月末まで
処分期限が迫っているため、早期の対応が必要です。新たに発見した場合は、同課まで連絡してください。
低濃度PCB廃棄物の例
- 変圧器
- コンデンサー
- 低圧コンデンサー
処理までのステップ
調査(発見したら市へ連絡)→届出→保管→処理
詳しくは環境省ホームページへ。
中小企業・個人事業主向け 適正処理に助成金
期限までの適正処理を加速させるため、国の助成金制度が創設されています。分析、処理にかかる費用がそれぞれ2分の1助成されます。申請は必ず、分析や処理を行う前にしてください。◆申し込み/3月31日(火曜日)まで。予算上限に達ししだい終了。◆問い合わせ/産業廃棄物処理事業振興財団 低濃度PCB 助成金コールセンター(電話098-995-7100=月曜日~金曜日午前10時~正午、午後1時~5時。祝日・休日、年末年始は除く。)
不要品が出たらリユースの検討を
引っ越しや片付けにより不要品が出たら、ごみとして捨てる前に、売ったり譲ったりして必要とする人に引き続き使ってもらうリユースを検討してみませんか。ごみ減量のために、協力をお願いします。◆問い合わせ/環境政策室(電話6384-1702 ファックス6368-9900)。
例えばこんな方法で
1.リユースショップやジモティーを利用する
不要品を複数のリユースショップに一括で見積もり依頼できるウェブサイト「おいくら」や、オンライン掲示板「ジモティー」の利用が便利です。
2.環境教育施設「くるくるプラザ」を活用する
「あげます・もらいますコーナー」や再生家具の展示販売など、さまざまなリユースの取り組みを行っています。
詳しくは市ホームページへ。ほかにもリユースのさまざまな方法を紹介しています。
資源物の持ち去り禁止
ごみ集積場所に排出した資源物を無断で持ち去る行為は条例で禁止されています。持ち去り行為を発見した場合は、行為者に声をかけずに事業課(津雲台7 電話6832-0026 ファックス6832-0092)へ連絡してください。また、持ち去り行為を防止するため、ごみは収集日当日、午前8時までに排出してください。
アライグマが出没しています
市全域で、アライグマが目撃されています。気性が荒く危険なため、絶対に近づかないでください。また、屋根裏などへの侵入も確認されていますので、侵入口となる隙間を塞ぐ、屋根に届くような枝を剪定するなど対策してください。アライグマを寄せつけないためには、ペットの餌を片付ける、樹木の果実をそのままにしておかないなど、餌となるものを放置しないことが大切です。刺激臭の強い木酢液、ハッカ、唐辛子などをまくことでも一定の効果があります。市では捕獲器の貸し出しを行っています。◆問い合わせ/環境政策室(電話6384-1361 ファックス6368-9900)。
環境保全への取り組みを表彰
市内で、環境に配慮した先進的な取り組みなどを継続して行っている企業や団体、個人を推薦してください。自薦・他薦は問いません。6月に表彰式を行います。◆申し込み/4月17日(金曜日)までに所定の用紙を環境政策室(電話6384-1702 ファックス6368-9900)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。
アジェンダ21すいた会員募集
地球規模の環境問題に地域全体で取り組む、市民・事業者・行政の三者協働のパートナーシップ組織です。省エネ相談会や、みどりのカーテン、マイボトルの普及など、さまざまな啓発活動を行っています。持続可能な社会を実現するために活動しませんか。◆対象/個人か、市内で活動する市民団体・事業者。◆費用/年1000円。団体は年5000円。賛助会員は年1口1000円。準会員(期限付き)は無料。◆申し込み/所定の用紙をアジェンダ21すいた事務局(環境政策室内 電話6384-1782 ファックス6368-9900)へ。用紙は同室で配布。
身の回りの自然を観察しよう
季節の変わり目に身近な公園で観察しよう。◆とき/3月20日(金曜日・祝日)午前10時~正午。◆ところ/千里南公園。◆定員/30人程度。多数抽選。◆申し込み/3月2日(月曜日)~13日(金曜日)に市の電子申込システムへ。◆問い合わせ/アジェンダ21すいた事務局(環境政策室内 電話6384-1782 ファックス6368-9900)。
工場見学バスツアー
使用済み油から持続可能な航空燃料(SAF)を製造する工場を見学し、ごみ減量と脱炭素について学びます。◆とき/3月25日(水曜日)午前8時30分~午後1時30分。◆ところ/コスモ石油堺製油所(堺市)。◆対象/小学生以上。小学生は保護者同伴。◆定員/25人。多数抽選。◆申し込み/3月15日(日曜日)までに市の電子申込システムへ。◆問い合わせ/環境政策室(電話6384-1702 ファックス6368-9900)。
水道・下水道
排水設備工事は指定工事店へ
建て替えや、トイレや風呂などのリフォームで敷地内の排水設備を工事する際は、適切な下水処理のため、市排水設備指定工事店による施工が義務付けられています。◆問い合わせ/管路保全室(電話6384-2054 ファックス6368-9903)。
産業・仕事・観光
商工業・農業
農盛倶楽部 参加者募集
農業ボランティア育成の一環として、野菜作りなどを学びます。 連続で参加が必要。◆とき/4月から40回程度。◆ところ/千里山東の農地など。◆対象/市内在住の人。◆定員/若干名。多数抽選。◆費用/年5000円。◆申し込み/3月13日(金曜日)までに催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号とメールアドレスを郵送かファックス、メールで地域経済振興室農業担当(〒564-8550住所不要 電話6384-1373 ファックス4798-5001)へ。必着。
仕事・就業
福祉のお仕事 就職フェア in OSAKA
高齢、障がい、保育など府内190の福祉関係法人の担当者と直接面談できます。各種相談や職場体験の受け付けも。詳しくは同フェア特設サイトへ。◆とき/3月7日(土曜日)午前10時~午後0時30分、午後2時~4時30分。◆ところ/OMM(Osaka Metro天満橋駅)。◆問い合わせ/大阪福祉人材支援センター(電話6762-9020 ファックス6764-1574)。
観光
開催日が10月12日(月曜日・祝日)に決定 すいたフェスタ2026
詳しい内容などは決定しだい、市ホームページやSNSなどでお知らせします。◆とき/10月12日(月曜日・祝日)。◆ところ/万博記念公園。◆問い合わせ/シティプロモーション推進室(電話6384-2145 ファックス6384-1292)。
吹田産業フェア音楽ダンスイベント 参加団体募集
5月23日(土曜日)にメイシアター大ホールで開催。◆対象/市内で音楽やダンスなどの活動をする団体。◆定員/40組程度。多数抽選。◆費用/1人1000円。◆申し込み/4月30日(木曜日)までに所定の用紙を同推進協議会(吹田商工会議所内 電話6330-8001 ファックス6330-3350)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。
吹田産業フェア アサヒビール見学ツアー
アサヒビールミュージアム見学のほか、酒やソフトドリンクの試飲。費用など詳しくは同フェアホームページへ。◆とき/5月23日(土曜日)、24日(日曜日)午前10時30分~午後3時30分。◆定員/各80人。多数抽選。◆申し込み/3月15日(日曜日)までに同フェアホームページへ。◆問い合わせ/同推進協議会(吹田商工会議所内 電話6330-8001 ファックス6330-3350)。
募集
市民意見の募集(パブリックコメント)
政策などの案への意見を募集します。記名せず提出可。郵送やファックスなどで担当へ。用紙はホームページからダウンロードできます。内容は市ホームページで確認できます。
吹田市立スポーツグラウンド条例の一部改正の骨子案
中の島スポーツグラウンド野球場の改修に伴う名称の変更について。3月27日(金曜日)までに文化スポーツ推進室(電話6384-2394 ファックス6368-9908)へ。
傍聴しませんか
吹田市バリアフリー推進協議会
基本構想の策定などについて。◆とき/3月18日(水曜日)午前10時~正午。◆ところ/DRC Suita6階の多目的室。◆定員/5人程度。多数抽選。◆申し込み/当日開始15分前に直接、会場へ。◆問い合わせ/総務交通室(佐竹台1 電話6155-3531 ファックス6872-1652)。
吹田市地域公共交通協議会
市の公共交通の在り方について。◆とき/3月18日(水曜日)午後2時~4時。◆ところ/DRC Suita6階の多目的室。◆定員/5人程度。多数抽選。◆申し込み/当日開始15分前に直接、会場へ。◆問い合わせ/総務交通室(佐竹台1 電話6155-3531 ファックス6872-1652)。
地域連携ネットワーク協議会
成年後見制度をはじめとした権利擁護支援について。◆とき/3月23日(月曜日)午後2時~4時。◆ところ/メイシアターレセプションホール。◆定員/5人。多数抽選。◆申し込み/当日開始15分前に直接、会場へ。◆問い合わせ/福祉総務室(電話6384-1803 ファックス6368-7348)。
障がい者施策推進専門分科会
◆とき/3月27日(金曜日)午前10時~正午。◆ところ/千里市民センター大ホール。◆定員/5人。多数抽選。◆手話通訳/あり。◆申し込み/市ホームページを確認のうえ、3月13日(金曜日)午後1時までに障がい福祉室(電話6384-1349 ファックス6385-1031)へ。
事業者など
自動販売機の設置事業者
4月から1年間。吹田市介護老人保健施設に1台。◆申し込み/3月2日(月曜日)~16日(月曜日)に所定の用紙を高齢福祉室(電話6384-1336 ファックス6368-7348)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。
図書館の媒体への広告掲載
先着順で受け付け。公益性を考慮して選考します。掲載期間は4月~3月。1か月単位も可。◆対象/団体や企業など。◆申し込み/3月2日(月曜日)~掲載希望月の前月10日に所定の用紙を中央図書館(電話6387-0071 ファックス6339-7144)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。
貸出レシート
図書の貸し出し時に発行するレシートに掲載。全角20文字×10行(縦5センチメートル×横7センチメートル)。◆費用/月9000円。
ホームページバナー
◆費用/月3000~8000円。
人事募集
小中学校の講師・臨時主事
いずれも登録後、必要に応じて採用。◆対象/講師は小学校、中学校、養護教諭のいずれかの教員免許を持つ人。◆勤務/◇講師=教職員の出産休暇や病気休暇の期間中など。◇臨時主事=事務職員の出産休暇や病気休暇の期間中など。いずれも月曜日~金曜日午前8時30分~午後5時。◆申し込み/電話で教職員課(朝日町 電話6155-8687 ファックス6155-8872)へ。
会計年度任用職員 市役所の事務補助
パソコン入力や書類整理、窓口対応など。登録後、必要に応じて選考のうえ採用。詳しくは市ホームページへ。◆勤務/月曜日~金曜日午前9時~午後5時30分。所属部署により異なります。任用期間は最長で来年3月末まで。◆申し込み/4月10日(金曜日)までに市の電子申込システムか、所定の用紙を人事室(電話6384-1400 ファックス6337-1631)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。
会計年度任用職員 児童厚生員
若干名。児童会館・児童センターで児童に対する遊びの支援、行事の運営に関する業務など。詳しくは市ホームページへ。◆対象/教員、保育士、社会福祉士のいずれかの資格を持つ人。4月14日(火曜日)までに取得見込みを含む。◆勤務/週4日。土曜日・日曜日、祝日・休日勤務あり。◆申し込み/3月11日(水曜日)までに所定の用紙と資格証の写しを子育て政策室(電話4860-6947 ファックス6368-7349)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。◆試験/3月15日(日曜日)。◆採用/4月15日(水曜日)以降。
保育所などの会計年度任用職員
保育士・幼稚園教諭など。各公立保育所・幼稚園・認定こども園での勤務。登録後、必要に応じて採用。資格がない人も可。詳しくは市ホームページへ。◆勤務/月曜日~金曜日のフルタイム、パートタイム、朝夕のみの短時間パートなど。土曜日・日曜日、祝日・休日勤務の採用枠もあり。◆申し込み/市の電子申込システムへ。◆問い合わせ/保育幼稚園室(電話6384-1541 ファックス6384-2105)。
会計年度任用職員 介護事業者等指導員
1人。居宅サービス事業者に対する運営指導など。◆対象/介護支援専門員の資格を持つ人。◆勤務/月曜日~金曜日のうち週4日。午前9時~午後5時。任用期間は任用開始月から7か月。◆申し込み/3月5日(木曜日)までに直接か郵送で履歴書と資格証の写しを福祉指導監査室(〒564-8550住所不要 電話6105-8009 ファックス6368-7348)へ。必着。◆試験/3月9日(月曜日)。◆採用/4月以降。
会計年度任用職員 高齢福祉室
⑴介護予防事業など
1人。◆対象/歯科衛生士の資格を持つ人。◆勤務/月曜日~金曜日のうち週2日。午前9時~午後5時30分。◆申し込み/3月27日(金曜日)までに履歴書と資格証の写しを直接か郵送で高齢福祉室(〒564-8550住所不要)へ。消印有効。◆問い合わせ/同室(電話6170-5860 ファックス6368-7348)。◆採用/4月1日(水曜日)。
⑵地域包括支援センター支援業務など
1人。◆対象/主任介護支援専門員の資格を持つ人。◆勤務/月曜日~金曜日午前9時~午後5時30分。◆申し込み/随時、履歴書と資格証の写しを直接か郵送で高齢福祉室(〒564-8550住所不要)へ。消印有効。◆問い合わせ/同室(電話6384-1375 ファックス6368-7348)。◆採用/随時。
会計年度任用職員 手話通訳専門員
1人。派遣手話通訳と事務補助。◆対象/手話通訳士の資格を持つ人か都道府県手話通訳登録者。◆勤務/月曜日~金曜日のうち週4日。午前9時~午後5時か午前9時30分~午後5時30分。◆申し込み/3月10日(火曜日)までに履歴書と資格証の写しを直接か郵送で障がい福祉室(〒564-8550住所不要 電話6384-1347 ファックス6385-1031)へ。必着。◆採用/4月以降。
会計年度任用職員 小中学校の居場所サポーター
15人程度。不登校や教室に入りづらい児童・生徒などに対する個別の学習支援や困りごとなどの相談、友達と関わり合う活動などの支援や働きかけ。登録後、必要に応じて採用。◆対象/小中学校、高校、幼稚園の教員免許か保育士の資格のいずれかを持つ人。◆とき/月曜日~金曜日のうち週4日。午前8時30分~午後0時30分。学校の長期休業期間中は除く。◆申し込み/履歴書を直接か郵送で学校教育室(〒564-0027朝日町3-415 電話6155-8207 ファックス6155-8872)へ。
会計年度任用職員 放課後子ども育成室スーパーバイザー
1人。市役所での留守家庭児童育成室の管理運営業務。◆対象/保育士か国家戦略特別区域限定保育士の資格、幼稚園、小中学校、高校の教員免許のいずれかを持ち、障がい児保育・特別支援教育の実務経験が5年以上ある人。◆とき/月曜日~金曜日のうち週4日。午前9時30分~午後5時30分。◆申し込み/3月4日(水曜日)までに所定の用紙を放課後子ども育成室(電話6384-1599 ファックス6380-6771)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。◆試験/3月8日(日曜日)。◆採用/4月以降。
会計年度任用職員 留守家庭児童育成室指導員
10人。学童保育での児童の育成支援など。◆対象/保育士、教員、放課後児童支援員のいずれかの資格を持つ人か、高卒者などで2年以上かつ2000時間以上児童福祉事業に従事した人。または、大学などで社会福祉学・教育学などの学科か課程を修めて卒業した人。◆とき/月曜日~金曜日の原則午後1時~6時30分。午前中、第4土曜日勤務あり。小学校の長期休業期間は午前8時30分~午後6時30分のうち8時間45分。◆申し込み/4月8日(水曜日)までに所定の用紙を放課後子ども育成室(電話6384-1599 ファックス6380-6771)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。◆試験/4月11日(土曜日)。◆採用/5月以降。
相談・その他
相談
税務相談
所得税などの相談に税理士が応じます。1人30分以内。1人につき年度内3回まで。◆とき/第2・4水曜日午後1時30分~4時30分。今年3月までは毎週水曜日。◆ところ/市役所中層棟1階の市民総務室。◆対象/市内在住・在勤の人。◆申し込み/電話で近畿税理士会吹田支部(電話6319-0450)へ。◆問い合わせ/同支部か市民税課(電話050-1721-2523 ファックス6368-7344)。
外国人のための社会保険労務士相談
仕事や賃金について、いろいろな言語で相談できます。◆とき/4月7日(火曜日)午後1時~4時。◆ところ/吹田市国際交流協会。◆申し込み/3月2日(月曜日)から申し込みフォームか、電話かメールで吹田市多文化共生ワンストップ相談センター(電話6835-1770 メールアドレスsoudan@suita‒sifa.org)へ。
その他
3月の献血
◆とき/3月7日(土曜日)午前10時~正午、午後1時~4時30分。◆ところ/さんくす夢広場。◆問い合わせ/福祉総務室(電話6384-1815 ファックス6368-7348)
◆とき/3月12日(木曜日)午前10時~正午。◆ところ/市役所。◆問い合わせ/福祉総務室(電話6384-1815 ファックス6368-7348)
◆とき/3月12日(木曜日)午後2時~4時30分。◆ところ/水道部庁舎。◆問い合わせ/福祉総務室(電話6384-1815 ファックス6368-7348)
農地の取得・転用は届け出を
農地法により、次の場合は、農業委員会への届出が必要です。◇農地の権利を相続などによって取得した場合。◇農地を農地以外に転用する場合。◆問い合わせ/同事務局(電話6384-2792 ファックス4798-5001)。
自衛官などの募集事務に係る自衛隊への情報提供
市では、自衛隊法施行令第120条に基づく防衛大臣からの資料提供依頼に応じて、自衛官などの募集のために必要な住民基本情報を提供しています。今回提供するのは、平成20年4月2日~平成21年4月1日生まれの人の情報です。
情報提供を希望しない人は
申請により除外できます。申請方法など詳しくは市ホームページへ。◆申し込み/3月1日(日曜日)~5月25日(月曜日)に市の電子申込システムか、所定の用紙を市民課(電話050-1807-2219 ファックス6368-7346)へ。用紙はホームページからダウンロードできます。
コミュニティ助成事業の報告
宝くじの社会貢献広報事業として、自治総合センターは、地域社会の健全な発展と住民福祉の向上に寄与するための助成事業を行っています。市はその助成金を受け、発電機、トランシーバーなどを購入し、連合自治会などに配付しました。◆問い合わせ/市民自治推進室(電話6384-1326 ファックス6385-8300)。
文化・市民活動
生涯学習
関西大学総合図書館利用者募集
4月~3月。7月と1月に利用制限あり。以前の利用者も申し込みが必要です。◆対象/市内在住で平成16年4月1日以前に生まれた人。大学生や大学院生、大学教職員は除く。◆定員/先着150人。◆費用/6000円。◆申し込み/3月6日(金曜日)~19日(木曜日)に住所と名前、年齢が確認できる身分証明書を持って同館(電話6368-0266 ファックス6368-0071)へ。
国立民族学博物館特別展 シルクロードの商人語り
サマルカンド市周辺の古代の遺跡から出土した考古遺物など、シルクロードを行き交った文物を、商人の活動に焦点を当てて紹介します。◆とき/3月19日(木曜日)~6月2日(火曜日)午前10時~午後5時。入館は午後4時30分まで。水曜日は休み。◆費用/1200円。大学生600円。高校生以下無料。◆問い合わせ/同館(電話6876-2151 ファックス6875-0401)。
市民大学特別講座
「イラッ ムカッ カチン の対処術」がテーマ。◆とき/3月26日(木曜日)午後2時~4時。◆ところ/南千里地区公民館。◆定員/50人。多数抽選。◆手話通訳/あり。◆申し込み/3月16日(月曜日)までに市の電子申込システムか、催し名、住所、名前(ふりがな)、電話番号と年齢、手話通訳希望の有無を往復はがきで、まなびの支援課(〒564-0027朝日町3-415-1 電話6155-8264 ファックス6155-8876)へ。消印有効。1人1枚。
市民ギャラリー
市民団体・個人の作品展示などで利用できます。
3月の展示
市庁舎ギャラリー ろびぃ 中層棟1階
◆とき・内容/2日(月曜日)~13日(金曜日)はフランス刺しゅう、16日(月曜日)~31日(火曜日)は写真。
◆問い合わせ/文化スポーツ推進室(電話6384-1305 ファックス6368-9908)
TU‒RO 中層棟地下1階
◆とき・内容/2日(月曜日)~30日(月曜日)。書道教室の子供の作品。
◆問い合わせ/文化スポーツ推進室(電話6384-1305 ファックス6368-9908)
夢 低層棟1階
◆とき・内容/2日(月曜日)~31日(火曜日)は障がい者の作品(ちぎり絵)、20日(金曜日)~27日(金曜日)は人権啓発巡回パネル展。
◆問い合わせ/文化スポーツ推進室(電話6384-1305 ファックス6368-9908)
南山田市民ギャラリー
◆とき・内容/14日(土曜日)、15日(日曜日)。書。
◆問い合わせ/同ギャラリー(電話・ファックス6878-7536)