デザインマンホール蓋

ページ番号1003117  更新日 2022年11月4日

デザインマンホール蓋 第6弾

鉄道シリーズ 大阪モノレール コラボ「山田駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第6弾。 ホームの東端から見える吹田の風景を切り取りました。緑地帯は万博記念公園、中央の道路は中国自動車道です。今度のすいたんは見つけにくいかも?(2022年10月設置)

設置場所

大阪モノレール「山田駅」下車。
改札前のエスカレーターを降りてすぐ。

設置数

1箇所

大阪モノレールコラボ山田駅ver蓋

大阪モノレールコラボ山田駅ver蓋設置個所ヒント

鉄道シリーズ 大阪モノレール コラボ「万博公園東口駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第6弾。モノレールの桁と、万博記念公園への連絡橋がクロスするポイントで撮影。ここはガンバ大阪のホームスタジアム“Panasonic Stadium Suita”が見える駅ということで、すいたんもサッカー気分みたい。(2022年10月設置)

設置場所

大阪モノレール「万博公園東口駅」下車。
万博外周道路沿い。北へ徒歩1分(植栽内)

設置数

1箇所

 

大阪モノレールコラボ公園東口蓋

大阪モノレールコラボ公園東口駅ver蓋設置個所ヒント

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デザインマンホール蓋 第5弾

鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 千里山駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第5弾。千里山駅周辺は英国の田園都市をモデルに整備された地域。すいたんも英国旅行気分で電車を待っているみたい? 駅舎のとんがり屋根も特徴です。(2022年3月設置)

設置場所

阪急電鉄「千里山駅」下車。
東改札口を出て、徒歩約1分。駅東側

設置数

1箇所

写真:千里山駅マンホール蓋

写真:千里山駅マンホール蓋設置場所

鉄道シリーズ JR コラボ「東海道本線 岸辺駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第5弾。岸辺駅の新たなランドマークである、国立循環器病研究センター(2019年移転オープン)と自由通路(2012年完成)と一緒に普通電車を撮影。(2022年3月設置)

設置場所

JR「岸辺駅」下車。
改札口を出て、徒歩約1分。駅東側

設置数

1箇所

写真:岸辺駅マンホール蓋

写真:岸辺駅マンホール蓋位置

鉄道シリーズ JR コラボ「おおさか東線 南吹田駅」ver

デザイン

吹田市域が写るように神崎川橋梁の南側から撮影。シックな色合いのトラス橋と電車の鮮やかな黄緑色が美しいコントラストを作っています。(2022年3月設置)

設置場所

JR「南吹田駅」下車。
改札口を出て、徒歩約1分。駅西側

設置数

1箇所

写真:南吹田駅マンホール蓋

写真:南吹田駅マンホール蓋位置

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デザインマンホール蓋 第4弾

鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 豊津駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第4弾。豊津駅はホームにある特徴的なカーブで撮影。住宅街の中にある駅とあって、すいたんも友達の家を訪問する途中なのかも?(2021年9月設置)

設置場所

阪急電鉄「豊津駅」下車。
改札口を出て、徒歩約1分。駅東側

設置数

1箇所

写真:豊津駅マンホール蓋

写真:豊津駅マンホール蓋周辺風景

鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 関大前駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第4弾。関大前駅は千里線らしい急カーブを走る美しい車体がポイント。学生たちの門出を彩る桜とともに撮影しました。(2021年8月設置)

設置場所

阪急電鉄「関大前駅」下車。
南側改札口を出て、徒歩約1分。

設置数

1箇所

写真:関大前駅コラボ蓋

写真:関大前駅コラボ蓋全景

鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 南千里駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第4弾。南千里駅は阪急電鉄唯一の山岳トンネルから出てきたところを撮影。丘陵地の緑豊かな景色にすいたんが隠れています。(2021年8月設置)

設置場所

阪急電鉄「南千里駅」下車。
改札口を出て、西へ徒歩約2分。

設置数

1箇所

写真:南千里駅のマンホール蓋

写真:南千里駅コラボ蓋全景

鉄道シリーズ JR貨物 コラボ「吹田貨物ターミナル駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第4弾。多数のコンテナを積んだ貨物列車は市でもおなじみの光景。敷地が広く、遠くには大阪梅田のビル群も見渡せます。(2021年8月設置)

設置場所

JR「岸辺駅」下車。
改札口を出て、南西へ徒歩約15分。
(吹田貨物ターミナル駅周辺)

設置数

1箇所

写真:JR吹田貨物ターミナル駅蓋

写真:JR吹田貨物ターミナル駅全景

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デザインマンホール蓋 第3弾

鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 北千里駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第3弾。北千里駅は阪急電鉄千里線の終点駅。日本で初めて自動改札機を設置したことでも有名な駅ということもあり、他のシリーズとは異なり、当時の写真を加工して使用しました。(2021年2月設置)

設置場所

阪急電鉄「北千里駅」下車。
改札口を出て、徒歩約2分。駅西側ロータリー内

設置数

1箇所

写真:北千里駅マンホール蓋

写真:設置位置 北千里駅マンホール蓋

鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 山田駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第3弾。山田駅は阪急電鉄と大阪モノレール、2つの路線が交差する駅で、空の旅への乗換駅にもなっています。ホームで大きなスーツケースをひいているすいたんも、ここから旅へ向かうのかも?(2021年2月設置)

設置場所

阪急電鉄「山田駅」下車。
東改札口すぐ

設置数

1箇所

写真:山田駅デザインマンホール蓋

写真:山田駅デザインマンホール蓋位置

鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 吹田駅」ver

デザイン

鉄道シリーズ第3弾。なじみ深い阪急電鉄の旧型車両を撮影。駅舎越しに市役所が顔をのぞかせるデザインにしました。他のシリーズ同様、この写真にもすいたんがいます。みつけてくださいね。(2021年2月設置)

設置場所

阪急電鉄「吹田駅」下車。
西改札口すぐ

設置数

1箇所

写真:吹田駅デザインマンホール蓋

写真:吹田駅デザインマンホール蓋位置

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デザインマンホール蓋 第2弾

鉄道シリーズ JR コラボ「東海道本線 吹田駅」ver

デザイン

交通の要衝として発展してきた「鉄道のまち吹田」をイメージした鉄道シリーズの第2弾。吹田駅に停車している東海道本線の車両と、向かいのホームにすいたんが写っています。(2019年3月設置)

設置場所

JR「吹田駅」下車。
中央改札口を出て、徒歩約1分。
吹田駅前交番裏

設置数

1箇所

写真:JR東海道本線吹田駅マンホール蓋

写真:東海道本線吹田駅ver蓋 拡大

鉄道シリーズ Osaka Metro コラボ「江坂駅」ver

デザイン

交通の要衝として発展してきた「鉄道のまち吹田」をイメージした鉄道シリーズの第2弾。駅に滑り込んできた新型車両と、通勤途中(?)のすいたんが写っています。(2019年3月設置)

設置場所

Osaka Metro御堂筋線「江坂駅」下車。
南改札8番出口を出て、北へ徒歩約1分。
江坂駅沿い歩道

設置数

1箇所

写真:OsakaMetro江坂駅マンホール蓋

写真:江坂駅マンホール蓋拡大

鉄道シリーズ 北大阪急行電鉄 コラボ「桃山台駅」ver

デザイン

交通の要衝として発展してきた「鉄道のまち吹田」をイメージした鉄道シリーズの第2弾。北大阪急行電鉄の桃山台車庫で撮影。運転席からひょっこりと顔を出すすいたんが写っています。(2019年3月設置)

設置場所

北大阪急行電鉄「桃山台駅」下車。
北改札口を出て、東へ徒歩約1分。
エレベーター前

設置数

1箇所

写真:北大阪急行電鉄 桃山台駅マンホール蓋

写真:桃山台駅蓋 拡大

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デザインマンホール蓋 第1弾

シンボルシリーズ「ガンバ大阪」蓋

デザイン

吹田市とパートナーシップ協定を結んでいるガンバ大阪のデザイン。すいたんが着ている服も青色で、サポーターの番号12が胸元に輝いています。(2018年2月設置)

設置場所

大阪モノレール「公園東口駅」下車。
南へ徒歩約10分(植栽内)

設置数

1箇所

写真:ガンバ大阪のマンホール蓋

写真:ガンバ大阪のマンホール蓋 位置

鉄道シリーズ 大阪モノレール コラボ「万博記念公園駅」ver

デザイン

交通の要衝として発展してきた「鉄道のまち吹田」をイメージした鉄道シリーズの第1弾。大阪モノレール車両基地で撮影。2台のモノレールとすいたんが写っています。(2018年2月設置)

設置場所

大阪モノレール「万博記念公園駅」下車、東側スロープ先徒歩4分(歩道上)

設置数

1箇所

写真:鉄道シリーズ大阪モノレール蓋

写真:大阪モノレール蓋位置

自然シリーズ「三色彩道」蓋

デザイン

「自然豊かな吹田市」を表現する自然シリーズの第1弾。

紅葉が美しい「三色彩道」の風景を切り取りました。
(2018年2月設置)

設置場所

阪急電鉄「北千里駅」下車、
東へ徒歩10分(三色彩道の歩道上)

設置数

1箇所

写真:自然シリーズ三色彩道蓋

写真:三色彩道デザインマンホール蓋

デザインマンホール蓋をご覧になる際のお願い

  • デザインマンホール蓋は、歩道部や植え込み内に設置しております。
  • 撮影などを行っていただいてかまいませんが、他の歩行者などの通行、近隣にお住いの方々の生活の妨げにならないようご配慮願います。
  • 自転車などが通過する箇所もありますので、安全には十分に注意してください。

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このページに関するお問い合わせ

下水道部 経営室
〒564-8550 大阪府吹田市泉町1丁目3番40号 (高層棟6階)
電話番号:
【庶務】 06-6384-2011
【計画】 06-6384-2080
ファクス番号:06-6368-9903
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