デザインマンホール蓋
ページ番号1003117 更新日 2026年3月6日
デザインマンホール蓋 第9弾
25.シンボルシリーズ「ガンバ大阪」蓋(モフレムver.)

デザイン
Panasonic Stadium SUITAの開場10周年をお祝いして、吹田市とパートナーシップ協定を結んでいるガンバ大阪と下水道部が再コラボ! デザインマンホール蓋(モフレムver.)が誕生しました。
デザインは吹田市のイメージキャラクター「すいたん」と、ガンバ大阪のオフィシャルマスコット「モフレム」が、サッカーを楽しむ様子を描いています。
すいたんが着ているサロペットは第一弾から引き続きブルーを採用。サポーター番号である12番を胸元に添えています。(2026年3月設置)
設置場所
大阪モノレール「万博記念公園駅」下車。
改札を出て、東へ徒歩4分
設置数
1か所

26.自然シリーズ(愛称道路編)「メロード通り」蓋

メロード通り
JR吹田駅周辺のランドマークともいえる「メロード吹田」がよく見えるメロード通り。
デザイン
常に車が行き交う道路の一瞬を狙いました。すいたんは横断歩道を渡って商店街へお買い物へいくのかな?
(2026年3月設置)
設置場所
JR「吹田駅」下車。
東改札を出て、北出口へ。徒歩すぐ。
設置数
1か所

27.自然シリーズ(愛称道路編)「水鳥の道」蓋

水鳥の道
神崎川に集まる水鳥たちを見ることのできる遊歩道。
デザイン
逆光で光り輝く水面を背景に防災船着場から川を眺めるすいたんを撮影しました。
(2026年3月設置)
設置場所
阪急電鉄「相川駅」下車。南西へ徒歩9分。
(JR「吹田駅」下車。南へ徒歩16分)
「上高浜橋」付近
設置数
1か所

デザインマンホール蓋 第8弾
22.自然シリーズ(愛称道路編)「こもれび通り」蓋

こもれび通り
ケヤキの葉の間から差し込むこもれびに癒される道です。
デザイン
木々のトンネルから木漏れ日がキラキラと差し込む…そんな愛称そのままの風景が春から夏の終わりにかけて望めます。
光が差し込む時間に合わせて撮影を行い、緑を透過する光の美しさを表現しました。(2025年3月設置)
設置場所
阪急バス「新小川」停留所。徒歩約1分。交差点付近。
(鉄道を使う場合:阪急電鉄・大阪モノレール「山田駅」下車。東へ徒歩約25分)
設置数
1か所

23.自然シリーズ(愛称道路編)「フラワーロード」蓋

フラワーロード
歩道上の花壇に色とりどりの花が植えられている華やかな道。
デザイン
チューリップやひまわりなど、季節ごとにさまざまな表情が見られます。
撮影日にはすいたんと同じカラーの花々が道に彩りを与えていました。(2025年3月設置)
設置場所
阪急バス「吹田営業所前」停留所。徒歩約2分。交差点付近。
(鉄道を使う場合:阪急電鉄「吹田駅」下車。南へ徒歩約12分)
設置数
1か所

24.自然シリーズ(愛称道路編)「江坂ウエスト サイド ストリート」蓋

江坂ウエスト サイド ストリート
吹田を代表する繁華街・江坂の中心地に位置する道路。
デザイン
冬になるとイルミネーションが街を彩り、いっそう華やかに!
マフラーを巻き防寒対策ばっちりのすいたんが、キラキラの夜景を楽しんでいます。(2025年3月設置)
設置場所
OsakaMetro・北大阪急行電鉄「江坂駅」下車。
南改札、8番出口を出て、国道479号線沿いを西へ徒歩約1分。交差点付近。
設置数
1か所

デザインマンホール蓋 第7弾
19.自然シリーズ(公園編)「江坂公園」蓋

江坂公園
街の中にありながら、緑豊かで水が流れる音を感じることができ、公共施設が充実し、屋上緑化、雨水利用など環境保全にも配慮した都市型公園
デザイン
自然シリーズ(公園編)第1弾。江坂公園の新たなシンボル「バオバブツリー」を被写体に選びました。 バオバブツリーを立体的に見せるため、やや斜めからの構図としており、隣接するヤシの木もアクセントに。 緑豊かな“都会のオアシス”を表現しています。(2024年3月設置)
設置場所
Osaka Metro御堂筋線「江坂駅」下車。
北改札1番出口を出て、東へ徒歩約3分。
江坂公園 PARK CAFE BRANCOそば
設置数
1か所

20.自然シリーズ(公園編)「桃山公園」蓋

桃山公園
1971年(昭和46年)2月7日に開設された地区公園。周囲1キロメートルの春日大池と、それを取り囲む緑が特徴です。
デザイン
自然シリーズ(公園編)第1弾。春日大池と千里の竹林、ラクウショウの林など自然豊かな桃山公園。四季を感じられる公園で秋らしい紅葉の風景を撮影しました。再整備でリニューアルされた水上あずまやと水面に映る紅葉、色づく並木を暖かな色味で表現。すいたんも紅葉を眺めています。(2024年3月設置)
設置場所
北大阪急行電鉄「桃山台駅」下車。
南改札を出て、東へ徒歩2分。
桃山公園パークセンターそば
設置数
1か所

21.自然シリーズ(愛称道路編)「せせらぎの道」蓋

せせらぎの道
夏には子供達の水遊びの声が響き渡ります。水の流れる憩いの道です。
デザイン
自然シリーズ(愛称道路編)第1弾。夏になると水遊びができるため、子供たちが多く集まるせせらぎの道。水遊びをしたそうに噴水を見つめるすいたんを撮影しました。夏の終わりに撮影したため、木々の一部が赤く色付いています。(2024年3月設置)
設置場所
阪急バス「佐井寺南が丘」停留所(北向き)。徒歩約1分。交差点付近。
(鉄道を使う場合:阪急電鉄「千里山駅」下車。東へ徒歩約20分)
設置数
1か所

デザインマンホール蓋 第6弾
17.鉄道シリーズ 大阪モノレール コラボ「山田駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第6弾。ホームの東端から見える吹田の風景を切り取りました。緑地帯は万博記念公園、中央の道路は中国自動車道です。今度のすいたんは見つけにくいかも?(2022年10月設置)
設置場所
大阪モノレール「山田駅」下車。
改札前のエスカレーターを降りてすぐ。
設置数
1か所


18.鉄道シリーズ 大阪モノレール コラボ「公園東口駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第6弾。モノレールの桁と、万博記念公園への連絡橋がクロスするポイントで撮影。ここはガンバ大阪のホームスタジアム“Panasonic Stadium Suita”が見える駅ということで、すいたんもサッカー気分みたい。(2022年10月設置)
設置場所
大阪モノレール「公園東口駅」下車。
万博外周道路沿い。北へ徒歩1分(植栽内)
設置数
1か所


デザインマンホール蓋 第5弾
14.鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 千里山駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第5弾。千里山駅周辺は英国の田園都市をモデルに整備された地域。すいたんも英国旅行気分で電車を待っているみたい? 駅舎のとんがり屋根も特徴です。(2022年3月設置)
設置場所
阪急電鉄「千里山駅」下車。
東改札口を出て、徒歩約1分。駅東側
設置数
1か所


15.鉄道シリーズ JR コラボ「東海道本線 岸辺駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第5弾。岸辺駅の新たなランドマークである、国立循環器病研究センター(2019年移転オープン)と自由通路(2012年完成)と一緒に普通電車を撮影。(2022年3月設置)
設置場所
JR「岸辺駅」下車。
改札口を出て、徒歩約1分。駅東側
設置数
1か所


16.鉄道シリーズ JR コラボ「おおさか東線 南吹田駅」ver
デザイン
吹田市域が写るように神崎川橋梁の南側から撮影。シックな色合いのトラス橋と電車の鮮やかな黄緑色が美しいコントラストを作っています。(2022年3月設置)
設置場所
JR「南吹田駅」下車。
改札口を出て、徒歩約1分。駅西側
設置数
1か所


デザインマンホール蓋 第4弾
10.鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 南千里駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第4弾。南千里駅は阪急電鉄唯一の山岳トンネルから出てきたところを撮影。丘陵地の緑豊かな景色にすいたんが隠れています。(2021年8月設置)
設置場所
阪急電鉄「南千里駅」下車。
改札口を出て、西へ徒歩約2分。
設置数
1か所


11.鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 関大前駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第4弾。関大前駅は千里線らしい急カーブを走る美しい車体がポイント。学生たちの門出を彩る桜とともに撮影しました。(2021年8月設置)
設置場所
阪急電鉄「関大前駅」下車。
南側改札口を出て、徒歩約1分。
設置数
1か所


12.鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 豊津駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第4弾。豊津駅はホームにある特徴的なカーブで撮影。住宅街の中にある駅とあって、すいたんも友達の家を訪問する途中なのかも?(2021年9月設置)
設置場所
阪急電鉄「豊津駅」下車。
改札口を出て、徒歩約1分。駅東側
設置数
1か所


13.鉄道シリーズ JR貨物 コラボ「吹田貨物ターミナル駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第4弾。多数のコンテナを積んだ貨物列車は市でもおなじみの光景。敷地が広く、遠くには大阪梅田のビル群も見渡せます。(2021年8月設置)
設置場所
JR「岸辺駅」下車。
改札口を出て、南西へ徒歩約15分。
(吹田貨物ターミナル駅周辺)
設置数
1か所


デザインマンホール蓋 第3弾
7.鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 北千里駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第3弾。北千里駅は阪急電鉄千里線の終点駅。日本で初めて自動改札機を設置したことでも有名な駅ということもあり、他のシリーズとは異なり、当時の写真を加工して使用しました。(2021年2月設置)
設置場所
阪急電鉄「北千里駅」下車。
改札口を出て、徒歩約2分。駅西側ロータリー内
設置数
1か所


8.鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 山田駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第3弾。山田駅は阪急電鉄と大阪モノレール、2つの路線が交差する駅で、空の旅への乗換駅にもなっています。ホームで大きなスーツケースをひいているすいたんも、ここから旅へ向かうのかも?(2021年2月設置)
設置場所
阪急電鉄「山田駅」下車。
東改札口すぐ
設置数
1か所


9.鉄道シリーズ 阪急電鉄 コラボ「千里線 吹田駅」ver
デザイン
鉄道シリーズ第3弾。なじみ深い阪急電鉄の旧型車両を撮影。駅舎越しに市役所が顔をのぞかせるデザインにしました。他のシリーズ同様、この写真にもすいたんがいます。みつけてくださいね。(2021年2月設置)
設置場所
阪急電鉄「吹田駅」下車。
西改札口すぐ
設置数
1か所


デザインマンホール蓋 第2弾
4.鉄道シリーズ 北大阪急行電鉄 コラボ「桃山台駅」ver
デザイン
交通の要衝として発展してきた「鉄道のまち吹田」をイメージした鉄道シリーズの第2弾。北大阪急行電鉄の桃山台車庫で撮影。運転席からひょっこりと顔を出すすいたんが写っています。(2019年3月設置)
設置場所
北大阪急行電鉄「桃山台駅」下車。
北改札口を出て、東へ徒歩約1分。
エレベーター前
設置数
1か所


5.鉄道シリーズ Osaka Metro コラボ「江坂駅」ver
デザイン
交通の要衝として発展してきた「鉄道のまち吹田」をイメージした鉄道シリーズの第2弾。駅に滑り込んできた新型車両と、通勤途中(?)のすいたんが写っています。(2019年3月設置)
設置場所
Osaka Metro御堂筋線「江坂駅」下車。
南改札8番出口を出て、北へ徒歩約1分。
江坂駅沿い歩道
設置数
1か所


6.鉄道シリーズ JR コラボ「東海道本線 吹田駅」ver
デザイン
交通の要衝として発展してきた「鉄道のまち吹田」をイメージした鉄道シリーズの第2弾。吹田駅に停車している東海道本線の車両と、向かいのホームにすいたんが写っています。(2019年3月設置)
設置場所
JR「吹田駅」下車。
中央改札口を出て、徒歩約1分。
吹田駅前交番裏
設置数
1か所


デザインマンホール蓋 第1弾
1.自然シリーズ「三色彩道」蓋
デザイン
「自然豊かな吹田市」を表現する自然シリーズの第1弾。
紅葉が美しい「三色彩道」の風景を切り取りました。
(2018年2月設置)
設置場所
阪急電鉄「北千里駅」下車、
東へ徒歩10分(三色彩道の歩道上)
設置数
1か所


2.鉄道シリーズ 大阪モノレール コラボ「万博記念公園駅」ver
デザイン
交通の要衝として発展してきた「鉄道のまち吹田」をイメージした鉄道シリーズの第1弾。大阪モノレール車両基地で撮影。2台のモノレールとすいたんが写っています。(2018年2月設置)
設置場所
大阪モノレール「万博記念公園駅」下車、東側スロープ先徒歩4分(歩道上)
設置数
1か所


3.シンボルシリーズ「ガンバ大阪」蓋
デザイン
吹田市とパートナーシップ協定を結んでいるガンバ大阪のデザイン。すいたんが着ている服も青色で、サポーターの番号12が胸元に輝いています。(2018年2月設置)
設置場所
大阪モノレール「公園東口駅」下車。
南へ徒歩約10分(植栽内)
設置数
1か所


デザインマンホール蓋をご覧になる際のお願い
- デザインマンホール蓋は、歩道部や植え込み内に設置しております。
- 撮影などを行っていただいてかまいませんが、他の歩行者などの通行、近隣にお住いの方々の生活の妨げにならないようご配慮願います。
- 自転車などが通過する場所もありますので、安全には十分に注意してください。
このページに関するお問い合わせ
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