living

住環境

みどりの豊かさや交通の利便性を
はじめとした良質な住環境がある。
景観に配慮されたまちの環境がある。

bird tree

阪急南千里駅の北側、緑あふれる千里南公園に
平成31年(2019)年2月、カフェレストラン
”bird tree”がオープン。大切な人との食事会、
散歩しながら立ち寄れるカフェスタンドなど
新しい公園の使い方が可能。
より居心地の良い公園となりました。

環境への配慮

  • 再生可能エネルギーの普及

    公共施設の一部で、再生可能エネルギー比率の高い電気を供給する事業者から電気を購入しています。全国的にも珍しい独自の取り組みとして注目されており、グリーン購入ネットワーク(GPN)主催の「第19回グリーン購入大賞」行政・民間団体部門において、大賞を受賞しました。

  • レジ袋の削減

    吹田市を含めた北摂7市3町と食品スーパーで、ごみとなるレジ袋を削減するため、レジ袋の無料配布を中止する協定を締結。平成31年(2019年)3月時点での吹田市のマイバッグ持参率は78.6%で、無料配布中止前と比べて約30%以上上昇しました。

まちの景観

吹田市景観まちづくり条例を制定し、
市民のみなさんや事業者とまち全体の
良好な景観を維持し、
はぐくむ取り組みを進めています。
市民の景観まちづくり活動を支援するため、
活動に必要な経費の一部を補助する
取り組みや、市内のまちなみを収めた写真や
絵を募集し、作品展を行う取り組み
などを実施しており、市内の景観をPRしています。

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