health

健康・医療

健やかでこころ豊に暮らせる健康・医療のまち。
市民を中心にまちぐるみで
循環器病を防ぎ、元気で長生き!

健都 -健康・医療のまちづくり-

吹田市と摂津市にまたがる
北大阪健康医療都市(健都)は、
国立循環器病研究センター、
市立吹田市民病院のほか駅前複合施設、
健都イノベーションパーク、健都レールサイド公園
などが集まった「健康・医療」のまちです。
市は、市民の誰もが元気で長生きできるよう、
健康づくりと医療の充実を図ります。

  • 国立循環器病研究センター

    脳卒中や心臓病などの「循環器病」を対象とする国内で唯一の国立高度専門医療研究センター。令和元年(2019年)に藤白台から移転。

  • 市立吹田市民病院

    急性期医療や高度医療、救急医療を担う、地域の中核病院。
    平成30年(2018年)に片山町から移転。

  • 健都レールサイド公園

    「気付き」「楽しみ」ながら「学べる」をコンセプトとした、健都の西側に広がる公園。国立循環器病研究センターや市立吹田市民病院監修のもと、複数のウォーキングコースや健康遊具を配置。

  • 駅前複合施設
    (VIERRA岸辺健都)

    健康を意識したメニューが豊富な飲食店のほか、スーパー等の商業施設、クリニックモール、フィットネスクラブ、高齢者健康施設、ホテル等が入居。

運動習慣化の取組

運動を習慣化することで健康寿命の延伸が図れるように、
気軽に取り組めるノルディックウォーキング(ポールを使ったウォーキング)や「すいた笑顔(スマイル)体操」などの普及を進めています。

歯と口腔の健康

府内初となる歯と口腔の健康づくりに関する条例を制定。口腔ケアセンターでは相談や教室、情報発信を行い、赤ちゃんから高齢者までの歯とお口の健康づくりを推進しています。

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