平和祈念資料館の図書の紹介(バックナンバー)

2020年

10月

『戦争は女の顔をしていない』 小梅けいと・作画 スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ・原作 KADOKAWA

9月

『ある晴れた夏の朝』 小手鞠 るい・著 偕成社

8月

『アウシュヴィッツのタトゥー係』 ヘザー・モリス・著 金原 瑞人・笹山 裕子・訳 双葉社

7月

『字のないハガキ』 向田邦子 角田光代 西加奈子  小学館

6月

『れとろ探訪』 毎日新聞社 大阪本社 現代の文・写真 毎日新聞社 大阪事業本部 企画部 発行 

3月

『へいわとせんそう』 谷川 俊太郎・文 Noritake・絵  ブロンズ新社

 2月

『特殊潜航艇海龍【改訂版】』白石良・著元就出版社

1月

『医者井戸を掘るアフガン旱魃との闘い』中村哲・著(株)石風社

2019年

   12月

『戦場のオレンジ』エリザベス・レアード作石谷尚子訳評論社

11月

『ガラスの梨ちいやんの戦争』越水利江子・作牧野千穂・絵ポプラ社

10月

『陸軍最後の特攻基地万世特攻隊員の遺書・遺影』苗村七郎・著東方出版

9月

『「戦争」が生んだ絵、奪った絵』野見山暁治橋秀文窪島誠一郎著(株)新潮社発行

8月

『夏空白花(なつぞらはっか)』須賀しのぶ・著ポプラ社

7月

ノベライズ『この世界の片隅に』原作・こうの史代ノベライズ・蒔田陽平双葉文庫

6月 『あの日のオルガン疎開保育園物語』久保つぎこ・著朝日新聞出版
5月 『ぼくがきみを殺すまで』あさのあつこ・著朝日新聞出版社
4月 『ヒョウのハチ』門田隆将・ぶん松成真理子・え小学館
3月 『晴れたらいいね』藤岡陽子・著光文社
2月 『ヒットラーのむすめ』ジャッキーフレンチ・作鈴木出版
1月 『青空に飛ぶ』鴻上尚史・著講談社






2018年

タイトル・著者・出版社等
12月 『パレスチナに生まれて』ナージー・アル・アリー著いそっぷ社
11月 『シベリヤの月』蓮井秀義・著かもがわ出版『満鉄特急あじあ物語』林青梧・著
10月 『戦争中の暮しの記録 保存版』 暮しの手帖編集部・編  暮しの手帖社
9月 『花へんろ夢の巻』早坂暁・著勉誠出版
8月 『兵隊になった沢村栄治―戦時下職業野球連盟の偽装工作』山際康之・著ちくま新書
7月 『氷の海を追ってきたクロ』文・井上みちこ絵・ミヤハラヨウコ(株)学研教育出版
6月 『戦時中の日本そのとき日本人はどのように暮らしていたのか?』歴史ミステリー協会・編彩図社
5月 『なるほど知図帳2018ニュースと合わせて読みたい世界地図』昭文社出版制作事業部・編昭文社
4月 『昭和二十一年八月の絵日記』  山中 和子・著  養老 孟司・解説  (株)トランスビュー
3月

『ピカドンだれも知らなかった子どもたちの原爆体験記』講談社・編講談社

2月 『ながさきの子うま』大川悦生・さく宮本忠雄・え新日本出版社
1月 『愛は、あきらめない』横田早紀江・著いのちのことば社フォレストブックス


2017年

タイトル・著者・出版社等
12月 『マップス  新・世界地図』アレクサンドラ・ミジェリンスカ&ダニエル・ミジェリンスキ・著徳間書店
11月 『コミック昭和史全8巻』水木しげる・著講談社
10月 『8月6日のこと』中川ひろたか・著長谷川義史:絵ハモニカブックス
9月 『 イレーナ・センドラーホロコーストの子ども達の母 』平井美帆・著汐文社
8月 『14歳<フォーティーン>満州開拓村からの帰還』澤地久枝・著集英社新書
7月 『平和ってなんだろう「軍隊をすてた国」コスタリカから考える』足立力也・著岩波書店
6月 『わすれたっていいんだよ』上條さなえ・文  たるいしまこ・絵  光村図書
5月 『絵本で学ぶイスラムの暮らし』  松原直美・文佐竹美保・絵    あすなろ書房
4月 『吉永小百合の祈り』NHKアーカイブス制作班・編新日本出版社
3月 『戦争といのちと聖路加国際病院ものがたり』  日野原重明・著   小学館
2月 『綾瀬はるか 「戦争」を聞く』  TBSテレビ『NEWS23』取材班・編  岩波ジュニア新書
1月 『この世界の片隅に  前・後編』  こうの史代・著  双葉社

 

 





〒565-0862 大阪府吹田市津雲台1丁目2番1号(千里ニュータウンプラザ8階)

【業務時間】 午前10時~午後6時

【休日】月曜日、祝・休日(月曜日と重なるときはその翌日も)、年末年始(12月29日~1月3日)

【Tel】 06-6873-7793

【Fax】 06-6873-7796