キャプチャA 尼崎市

市長

稲村_尼崎市長

尼崎市長
稲村 和美(いなむら かずみ)
生年月日 昭和47年(1972年)11月10日
就任年月日 平成22年(2010年)12月12日​







 

面積

50.72平方km

     

人口

平成31年(2019年)
462,934人
平成30年(2018年)
462,476人

平成29年(2017年)

462,520人

平成28年(2016年)

463,662人

平成27年(2015年)

464,562人

平成26年(2014年)

466,034人

平成25年(2013年)

467,673人

平成24年(2012年)

463,455人

平成23年(2011年)

465,149人

平成22年(2010年)

466,794人


 

尼崎市の人口の推移のグラフ

※各年3月31日時点の人口(外国人を含む)。

 

概要

尼崎市は大正5年(1916年)に誕生し、戦前から戦後にかけて周辺の5つの村を合併し、現在の形となり、平成28年(2016年)には市制100周年を迎えました。

尼崎は海上・陸上交通の要衝として、早くから産業が発展し、多くの人が住む都市となった一方で、大気汚染、騒音等の公害問題の深刻化や、建物・家屋の密集により住環境へ影響を及ぼすなど、急速に都市化が進んだことによる弊害がさまざまな形で現れました。

このような都市課題を克服しながら、人や環境にやさしいまちづくりに取り組むことにより、平成25年(2013年)には「環境モデル都市」に選定されるとともに、平成30年(2018年)には、「本当に住みやすい街大賞2018in関西」に選ばれ、長らく転出超過が続いていた人口も、9年ぶりに増加に転じました。平成31年(2019年)3月には築城400年を機に尼崎城を再建し、新たな観光拠点として、さらなるイメージアップ戦略に力を入れています。

現在「ひと咲き まち咲き あまがさき」をキャッチフレーズに「人がまちに花を咲かせ実を結ぶ」そうした都市像を掲げながら、「住みたいまち」、「住み続けたいまち」、そして「住んでよかったまち」の実現を目指しています。


住みたいまちランキングでの主なランクイン


キャラクター、マスコット

シンポジウム当日は、4市のキャラクター、マスコットがそろって登場。ご来場のみなさんをお出迎え、お見送りします。

あまっこ

尼崎市シティプロモーションマスコット

名前

誕生日・

家族

血液型

性格


誕生の経緯

 

あまっこ(女の子)

バスの日 9月20日(6歳の小学校1年生)

父、母、あまっこの3人家族

O型

みかけはおっとりしているが、やさしさと思いやりの心いっぱいの女の子

市バスのオリジナルキャラクターであった「あまっこ」ちゃんが、尼崎市シティプロモーションマスコット あまっこになりました。


 

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