定例会・臨時会の日程

平成26年(2014年)5月定例会質問(個人質問)の項目

(注) ○囲み数字は一問一答方式、○囲みのない数字は従来の一括質問一括答弁方式での質問になります。

質問(個人質問)の発言の項目

発言の項目は質問事項の重複等の理由により変更される場合があります。

1.足立 将一(吹田新選会)

 

       1 採用停止解除について

       2 待機児童対策について

        (1) 認可外保育施設運営費助成の効果

        (2) 民営化保育所移管先選定委員会の先延ばしの影響

       3 学校給食について

        (1) 今後の方向性について

        (2) アレルギー対応について

       4 地域委員会について

 


2.坂口 妙子(公明党)

 

       1 本市の図書館と他市の図書館との連携について

       2 女性の視点を地域防災にいかす取組について

       3 ペットとの同行避難訓練について

       4 産後ケアの取組について

       5 その他 

   


3.柿原 真生(日本共産党)

 

       1 歳入確保策(クレジットカード払いの導入)は市民福祉の視点があるか

  2 生活困窮者自立支援事業についての市の考え方を明らかに

   (1) 実施主体、任意事業はどうするのか

   (2) 生活保護世帯の学習支援の現状と今後の課題を聞く

  3 100条委員会の報告書を受けた市ガバナンス推進委員会の取組について

   (1) 100条委員会の報告と市ガバナンス推進委員会のまとめとの相違点を挙げよ

   (2) 「職場風土の改善」。職員の意見が反映されているか

   (3) 「適法なので800万円は返還しない」という市長答弁は一旦撤回しないのか

 


4.生野 秀昭(無所属クラブ)

 

       1 違法懲罰を許さない吹田市議会を考える(再議を求める要望4回目)

        (1) 「悪魔の証明」とは

        (2) 憲法第31条「法手続きの保障」。再議の上、文章による回答を求める

       ア 懲罰事由の法的根拠

       イ 憲法や法律の定義

       ウ 判例、逐条地方自治との整合性

  (3) 行政事件訴訟法第9条第1項「訴えの利益」からの「利益の再審」を求める

  (4) 「現行自治六法」

    82頁上段判例、昭和25年12月15日札幌高裁判例と処分要求の内容

  (5) 憲法第39条「一事不再議」

   ア 現行自治六法84頁下段判例、昭和35年10月19日最高裁判例

   イ 逐条地方自治法456ページ、地方自治法第134条の「懲罰理由」とは

  (6) 刑法の原則「類推解釈」の禁止。「陳謝」を選び、決した法的根拠の説明を求める

    刑事訴訟法第335条「罪となるべき事実、証拠の標目、法令の適用」

   (7) 刑法の原則「類推解釈の禁止」

   (8) 地方自治法第134条第1項より

     懲罰事由とする法律並びに会議規則

  (9) 地方自治法第134条第2項より

    懲罰「陳謝」選択の根拠となる会議規則

   (10) その他、再議要望に関して

  2 子ども・子育て支援新制度について

  3 その他、行政一般

 


5.井上 真佐美(公明党)

 

       1 「小1プロブレム」対策について

        (1) 小学校スタートアップ事業の目的と実施状況

        (2) 「小1プロブレム」解消への有効な取組

       2 学校給食における食物アレルギー対策について

        (1) 市立学校・園在籍アレルギー疾患の罹患者の状況及び問題点

        (2) 学校給食における食物アレルギー対応の充実を

       3 保育の安全対策について

        (1) 保育事故・事件の再発防止の体制づくりを

        (2) 安心して子育てできる環境整備を

       4 公園施設の安全・安心対策について

        (1) 多様化する公園遊具の現状

        (2) 子供が安全に楽しむためには

       5 吹田市ホームページについて

        (1) 「キッズページ」、「すいたんのおへや」を閲覧して

        (2) 他市の「子ども向けホームページ」との比較

 


6.島 晃(公明党)

  

       1 「高齢者」の支援(認知症対策)について

       2 社会インフラ整備について

       3 その他

 


7.後藤 恭平(吹田新選会)

     

       1 教職員人事権の移譲について

       2 学校給食の牛乳について

       3 寄附金(ふるさと納税)について

       4 その他

 


8.小北 一美(公明党)

     

       1 学校施設の老朽化対策について

       2 医療費適正化事業について

       3 鬱・自殺予防対策について

       4 不在者投票の公正確保について

       5 千里ニュータウンの諸問題について

       6 その他

 


9.中本 美智子(吹田いきいき市民ネットワーク)

      

       1 介護保険制度改正と地域における福祉ネットワーク構築について

        (1) 2015年度介護保険制度改正に向けた準備

        (2) 地域における見守り活動の必要性

        (3) 地域における福祉ネットワークの現状

        (4) 地域における福祉ネットワーク構築制度の必要性

       2 災害時要援護者対策について

        (1) 災害時要援護者名簿登録と活用状況

        (2) 避難行動要支援者名簿の作成

        (3) 平常時の要援護者・要支援者対策

       3 (仮称)吹田市地域委員会モデル実施基本方針について

        (1) (仮称)地域委員会設置の目的、地域課題とは

        (2) 現状の自治会や諸団体の活動の課題

        (3) 地域諸団体のつながりの現状

        (4) 事業計画から事業評価まで

       4 水道事業の今後

        (1) インフラ整備の方針と計画

        (2) インフラ整備に係る財源と水道料金

 


10.澤田 雅之(吹田翔の会)

    

       1 吹田の教育について

        (1) わが都市(まち)すいたの教育ビジョン

        (2) 修学旅行における食物アレルギーを持つ児童、生徒への配慮

        (3) 小学校における教科等担任制

        (4) 小学校における英語の教科化、対象学年の拡大

        (5) 特別支援教育コーディネーター

        (6) 吹田市第3期情報化推進計画における学校環境のICT整備

        (7) 小・中学校における体験学習

        (8) 教育相談

        (9) 日本語指導の必要な児童、生徒への配慮

       2 その他

 


11.山根 建人(日本共産党)

    

       1 貨物ターミナルのトラック運行ルートについて

        (1) 出入口付近の交通ルート

        (2) 開通した府道十三高槻線寿町地下道への迂回通行の可能性

       2 住宅密集地域の防災・消防活動について

          木造住宅密集地域の対策、防災の観点からの都市計画

      3 生活保護実施要領の改定について

        (1) 高校生のアルバイト収入は認定除外となった

        (2) 貧困の連鎖を断ち切るには

 


12.柿花 道明(自由民主党絆の会)

     

       1 吹田市の子宮頸がんワクチン接種状況について

       2 福祉巡回バス「きぼう号」の代替策について

       3 吹田市公園の利用者へのマナー指導について

 


13.倉沢 恵(日本共産党)

      

       1 エキスポ地区開発について。環境影響評価事後調査計画書に基づき質問する

        (1) 開発許可等はどの段階か。アセス事後調査計画書による工事工程は現在、どの段階か

        (2) 三井複合施設の供用開始は、平成27年予定か。あと1年半で間違いないか

        (3) 「事業計画地内において、歩行者が安全に通行できる空間を整備する」項について。モノレール駅・ホテル横・

            記念協会前信号間の歩行者夜間照明が暗い。改善策は

        (4) 「災害時や緊急時においては、来館者の安全確保に対応できる設備の導入」は。また、敷地内で活用する既

            存の橋の耐震性能はあるのか

        (5) 「モノレールやバスなどの公共交通機関の利用促進」策は

        (6) 「交通処理計画上、要所となる交差点については、車線構成の見直しなどに関し、協議、実施します。また、区

             域外の整備として、必要に応じて出入口に接続する道路を整備します」とあるが、車線見直し、接続道路の改

             良はどうなったか

        (7) 特異日やスタジアムの試合前後の渋滞情報の事前周知、館内放送はどうする

        (8) 「大型連休時、スタジアムの試合前後など、事業計画地周辺が混雑する場合には、関係機関と連携の上、誘

            導マニュアル等を作成」だが、近隣自治会、マンション管理組合への連絡はするのか。また、待機車両が生活

            道路を封鎖してしまうような事態については、警察、消防、自治会への連携はどうするのか

        (9) 地元の要望書、指摘事項について質問する。周辺道路の改良問題。樫切山ルートである万博外周3車線の車

             線変更にはどうするか。樫切山北交差点の付近の改良はどうするか

        (10) バス路線への影響はどうするか

        (11) 山田上高架下ヤマト運輸前の信号設置はいつか

        (12) 近畿道、名神高速道路から外周道路の危険な3車線横断の処理はどうするか

        (13) 吹田サービスエリアにスマートインター設置計画は

       2 地域防災計画と木造密集住宅の改良、旧耐震基準のマンションの耐震化について

        (1) 本格的に耐震化を推進のために助成をすべき。実態を調べよ。改善の数値目標を

        (2) 助成制度をつくれ

       3 ひとり親家庭医療費助成制度について利用可能であったのに、説明不足で利用できなかった市民がいる

          説明書は児童扶養手当10ページ。ひとり親家庭説明書4ページ。それに29ページにわたる付録解説。離婚に伴う

          母親の負担は大変であり、分かりやすい説明書、重大なことを見落とさない親切、丁寧な説明書にすべきではな

          いか

 


 14.川本 均(吹田翔の会)

      

       1 施政方針から

        (1) 健康長寿のまちづくりについて

        (2) 6.魅力ある都市空間を創り出すための取組の企業誘致の取組について

       2 学力格差問題について

  3 溶融スラグの利用促進について

  4 細街路について

  5 江坂駅北側のエレベーター設置について

  6 環境管理センター跡地利用について

  7 その他

        


15.梶川 文代(すいた市民クラブ)

   

       1 本市の人事政策について

        (1) 依願退職者の増大とモチベーションの低下について

        (2) 非正規雇用の増大について

        (3) 新規(独自)採用の理由と採用後の育成等について

       2 補助金(公金)等の不正受給等の疑惑について

        (1) 疑わしきは調べるべき

        (2) 内部告発等に関する取扱いについて

       3 本市の開発等の問題について

      (1) 住環境の保全と市民の財産の保護等について

        (2) 裏技と言われるような規制逃れ等について

        (3) 現状や実態に即した条例の見直し等について

       4 吹田市民病院の実態並びに現状について

        (1) 現在の経営等の実態を明らかにせよ

        (2) 独法化に伴う市民負担を明らかにせよ

        (3) 市民負担を求める前に果たすべき責任について

 


16. 村口 始(日本共産党)

     

       1 太陽光パネル設置の概算工事単価について

       2 本市ごみ減量計画における今年度の重点施策について

       3 浸水対策について

       4 交通問題について

       5 開発指導について

       6 その他

 


17.西川 厳穂(すいた市民自治)

     

       1 吹田操車場跡地あるいは旧正雀下水処理場での企業誘致について

        (1) 市の方針であるエコメディカルあるいは医療クラスターとは何か

        (2) 現状の吹田市の産業振興の現状と産業構造について

        (3) 国際戦略総合特区に係る府との協議の状況は。また摂津市との話合いは

        (4) 国立循環器病研究センターが求める機能は

        (5) 今後の吹操跡地と正雀下水処理場跡の工程表は。企業誘致に向けての営業活動は

        (6) 企業からの照会などの状況はどうか。また、市はどのように回答しているのか

       2 大学のあるまちについて

        (1) 大学のあるまちとは何を指向しているのか

        (2) ニュータウンプラザ整備前に、当初あった大学コンソーシアム計画は

        (3) イメージ戦略としての大学と高度医療機関

        (4) 知的産業の創出拠点としての大学と市の産業振興

 


18.玉井 美樹子(日本共産党)

      

       1 留守家庭児童育成室について

       2 少子化・子育て支援対策と商工振興について

       3 市営駐車場の回数券の取扱い等について

       4 憲法週間のポスターの取扱い等について

       5 その他

 


19.塩見 みゆき(日本共産党)

 

       1 ギャンブル依存症について

        (1) 吹田市におけるギャンブル依存症の実態把握と対策について問う

   (2) 国の進める「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律(案)」、大阪府、大阪市への

        カジノ誘致の動きについて見解を聞く

 2 アルコール健康障害対策基本法の成立を受け、実効性のある対策について

   (1) 吹田市におけるアルコール依存症の実態把握と対策について問う

   (2) 救急の現場でのアルコールに関わる事例の実態を聞く

   (3) 専門家や関係機関によるアルコール関連疾患や問題解決のためのネットワークづくりについて聞く

   (4) 断酒会との共同で酒害の相談事業や予防対策の取組をせよ

 3 救急の出動状況について聞く

 


20.矢野 伸一郎(公明党)

 

       1 地域包括ケアシステム構築について

     構築に向け体制を考えなければならない

  2 不登校児童・生徒への支援について

     増え続ける不登校児童・生徒に支援の充実を図るべきである

  3 雨水利用推進法について

     水資源の有効利用をすべきである

 4 生活困窮者自立支援法について

     雇用機会をどのように確保するのか

 5 スマートエイジング・シティについて

     実現に向けてどのように取り組むのか

 


21.吉瀬 武司(公明党)

 

       1 財政と市民サービスの問題を丁寧に説明せよ

        (1) 財政規律優先では、現状の課題や将来への投資時期の先送りになりかねない

        (2) 今後の問題や課題等に対する取組を丁寧に説明せよ

  2 医療連携の体制と吹田市の取組について

  (1) 医療連携のまちづくりと、特区の取組、連携体制等について説明せよ

  (2) 吹田市として連携に関する取組を強化せよ

  3 総合こども園化の促進について

  (1) 総合こども園推進に対する取組を示せ

  (2) 待機児童対策と総合こども園化の関係を明確に説明せよ

 4 市民参加型のまちづくりと地域委員会の在り方

  (1) 地域委員会の在り方について、疑問や問題点に対する説明を明確にせよ

  (2) 少子高齢化による人材不足や、地域別の課題への対応を示せ

 


22.藤木 栄亮(自由民主党絆の会)

 

       1 国旗日の丸について(市長部局、教育委員会)

  2 その他、市政全般

 


23.榎内 智(みんなの党吹田)

 

       1 行政改革について

  2 情報化について

  3 福祉施策について

  4 その他

 


24.和田 学(民主市民連合)

 

       1 消費税8%に対しての国の動向と吹田市の現状について(担当副市長、行政経営部長)

  2 北部地域に吹田第2警察署の設置要望について(危機管理監)

     平成18年当時の質問で、山中副市長(政策推進総括監)が御答弁しています。今後も粘り強く働き掛けます

     (粘りすぎでは)。

     22年代表質問以降、22年、24年、他同僚議員からも再三、地域の要望として吹田第2警察署の設置要望を

     しています。昨年3月議会の施政方針でも述べていますが、大阪府との協議はどうなっていますか

  3 (1) 自転車優先道路「ブルーレーン」の設置について(道路公園部長)

         以前、本会議で尼崎市武庫之荘3丁目地域の「ブルーレーン」の話をしましたが、先般豊中市を視察しま

         した。野畑小学校前から、箕面市牧落交差点まで新しい「ブルーレーン」が出来ています。各地域で実施

         されています。全市域的に考えてください

     (2) バイク等のナンバープレートについて(担当部長)

          箕面市でも実施しています。すいたんマークを活用し幅広くPRする、吹田らしさを

 4 パスポートセンターの設置について(行政経営部長)

     今後の方向性をお示しください。高槻市、箕面市、摂津市、豊中市も既に実施しています

 5 平成25年度会計監査結果報告書より確認(担当部長)

 


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