定例会・臨時会の日程

平成26年(2014年)12月定例会質問(個人質問)の項目

(注) ○囲み数字は一問一答方式、○囲みのない数字は従来の一括質問一括答弁方式での質問になります。

質問(個人質問)の発言の項目

発言の項目は質問事項の重複等の理由により変更される場合があります。

1.倉沢 恵(日本共産党)

 

1 大阪府の成長戦略と吹田のまちづくり。第3次総合計画との関係

 (1) 吹田市第3次総合計画は、2006年度から2020年度までの基本的な計画。

     市長が替わったからと、市長独断で変更すべきものでない。

     市議会は、5月議会で市長提案の「中間見直し」を否決した。

     今生きているのは第3次総合計画。市長の任期はあと僅かだが、

     第3次総合計画による到達点と課題はどう捉えているか

 (2) 維新の党の橋下代表、松井幹事長との関係。成長戦略の思想、考え方を

     共有しているのか

 (3) 吹田市第3次総合計画から見て、遅れている地域のまちづくり計画は

     どうするのか

 (4) 全ての会派、議員が賛成して策定した第3次総合計画と、井上市長の

     維新流の経営視点や、自助、共助、公助の役割分担など強引に

     盛り込ませた井上市長の中間見直しとは、大きく違う。市議会の否決という

     事実を重く受け止めているか。強行的姿勢を改めるつもりか

2 山田、千里丘のまちづくり

 (1) 万博公園南側エリアに大規模施設がつくられるが、環境、交通問題の取組

  ア 大阪府でさえ、観光やビジネスにおける人と物の流れを支える

     インフラ環境(空港、港湾、道路、鉄道等)が整備された都市と、

     成長戦略で言っている。府と市は連携がとれているのか

  イ 大阪府への予算要望についての経過は

 (2) アンケートの声。公園としての遊歩道、ランニングに不安。どうするか

 (3) モノレール万博記念公園駅。昼間利用のみで夜間閉鎖で公園専用である。

     一般のターミナルとして道路照明など改善すべきではないか

 


 

2.島 晃(公明党)  

 

     1 がん患者の就労支援について

      (1) 大阪府、吹田市の対応

      (2) 患者への社会的問題

      (3) 保健センターの役割

      (4) がんになっても安心して暮らせる社会

     2 災害に強いまちづくりについて

      (1) 危機管理体制

      (2) 浸水地域対策

     3 その他

 


3.玉井 美樹子(日本共産党)

 

1 子育て広場と地域子育て支援事業と子ども・子育て支援事業計画について

 (1) 地域子育て支援事業の役割は何と考えていますか

 (2) 地域担当保育士を減らしているけれど、実態はどのくらい把握していますか

 (3) 子育て広場と地域子育て支援事業との連携はどのようになっていますか

 (4) 市役所で行っている「子育て相談」は、毎日、実施をされているようですが、

     どのような体制で行っているのですか

 (5) 相談内容などの実践検証はどのように行っていますか

 (6) 保育幼稚園課が行っている、保育士の研修の対象範囲はどこまでですか

 (7) 子ども・子育て支援事業計画の利用者支援事業は全公立保育園での

     実施が望ましいと考えるが、どのように考えていますか

2 学童保育について

 (1) 障がい児モデル事業の今後の計画はどのようになっていますか

 (2) 障がい児モデル事業の手帳の有無について検討するように求めましたが、

     実践検証を含めて検討したのですか

 (3) 指導員の配置と市の条例について。在り方そのものの見直しが必要では

     ないですか

 (4) 新制度の下での6年生までの拡充について。教室の確保、学級の

     集団づくりを含めて検討し、また現状を考えた上でどのように実施を

     していくか、具体的な計画が必要ではないですか

3 介護の職場の人材不足について

 (1) 吹田市独自の具体的な手だてが必要ではないですか

 (2) 安定して働き続けられるように、吹田市独自の補助制度の創設も具体的な

     検討が必要ではないですか

4 JR吹田駅の自転車地下道について

 自転車のバイコレーターの設置について具体的な検討が必要ではないですか

 


4.木村 裕(吹田翔の会)

 

1 千里ニュータウンの諸問題について

 (1) 北千里駅周辺の活性化について

 (2) 幼保一体化こども園について

 (3) 国立循環器病研究センター移転後について

 (4) 阪急延伸地について

 (5) 桃山台駅東周辺事業化について

 (6) 建て替え事業の前後について

 (7) その他

2 その他

 


5.矢野 伸一郎(公明党)

 

1 自転車の安全利用について

 (1) 地域に即した条例の制定について

 (2) 自転車走行空間の確保について

 (3) 自転車保険加入への啓発について

2 台風等の風水害時の対応について

 (1) 避難所開設について

 (2) 避難所運営について

 (3) 課題整理と今後の防災対策について

3 徘徊高齢者SOSネットワーク事業について

 (1) 事業実施状況について

 (2) 見守り体制の強化について

 (3) 自治体を越えた対策について

 


6.山口 克也(吹田新選会)

        

1 国循、市民病院の吹操跡地への移転建て替えについて

 (1) 移転申入れは、国循側からあったのか。なぜ吹田市に不利な条件が

     たくさん付いたのか

 (2) 現吹田市民病院の耐震補強を検討した上で、市民病院の建て替えの

     決定はなされたのか

 (3) 医療クラスターは本当に出来るのか。高齢者住宅建設は吹田市の責任か

 (4) 国循現地建て替え、市民病院補修へかじを切り直すべきではないか

2 北千里駅周辺の今後について

 (1) タウン管理財団撤退後、誰が地区センターを管理するのか

 (2) 地区センターに必要な機能について

 (3) 北千里小学校跡地及び北千里保育園について

3 災害対策本部の運営について

 (1) 災害対策本部の機能について

 (2) 被災時の医療体制について

 (3) マニュアルの作成について

 


7.上垣 優子(日本共産党)

     

1 公契約条例を制定せよ

 (1) 各地の自治体に広がる公契約条例制定について、どう捉えるか

 (2) 総合評価一般競争入札の進捗と評価について

 (3) 市の委託を受けて行われている事業で働く労働者の実態把握について

2 北千里の諸問題について

 (1) 駅周辺活性化事業に関連して

  ア 検討の対象となる範囲について

  イ 北千里地域での公共施設整備の考え方について

 (2) (仮称)北千里・古江台認定こども園整備事業について

 


8.中本美智子(吹田いきいき市民ネットワーク)

 

1 ガンバ大阪新スタジアムでのリユース食器利用について

 吹田市からガンバ大阪への働き掛け

2 10月13日「避難準備情報」発令と避難所開設について

 (1) 「避難準備情報」発令までの経緯

 (2) 避難所での状況、その後の各地区への調査と問題点の明確化

 (3) 課題設定と今後の対応

3 健康・医療のまちづくり事業、予算計上について

 (1) 土地取得の目的

 (2) 複合居住施設建設計画の概要

 (3) 吹田市の福祉課題との関連性

4 生物多様性地域戦略の策定について

 (1) 計画策定の進捗状況

 (2) 計画策定へのNPOや市民グループの参画

5 幼保一体化に対する不安の解消

 (1) 保護者から挙げられている不安要素

 (2) カリキュラム作成と視察

 


9.塩見みゆき(日本共産党)     

 

1 岸辺駅(南北)周辺の整備について

 (1) 自転車駐車場、横断歩道・信号機設置、バリアフリー等について

 (2) 図書館整備について

2 千里丘地域の人口増に伴う諸問題について

 千里丘駅西口の整備、道路問題、自転車駐車場等について大阪府、

 摂津市と協力して進めよ

3 その他

 


10.橋本 浩(自由民主党絆の会)

    

1 旧吹田ゴルフセンター東打球場跡の宅地開発について

2 南吹田地域の地下水汚染について

3 その他

 


11.柿原 真生(日本共産党)

    

1 第6期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画について

2 消費者保護行政について

3 その他

 


12.梶川 文代(すいた市民クラブ)

 

1 今の国政について

 市民並びに地方自治体における影響について

2 原町メタンガス発生に対する対策について

 (1) メタンガス発生の原因について

 (2) 発生が確認されてからこれまでの対応について

 (3) 健康被害等の状況について

3 市民福祉の充実と本市の特性について

 (1) 実態と実情に合わせることが必要である

 (2) 医療費助成制度や介護保険制度等について

4 吹田市の普通建設事業について

 (1) 今後の予定と財源等の見通しについて

 (2) 市民の要望や思いについて

 (3) 公共施設の最適化と公有地利活用について

 (4) 狭隘な地区公民館の建て替えについて

5 (仮称)北千里・古江台認定こども園について

 (1) 配置図(案)について

 (2) 保護者たちや地域住民の理解は得ているのか

6 報告第25号 吹田市開発ビル株式会社の経営状況について

 この報告では不十分である

 


13.野田 泰弘(公明党)      

 

1 EXPO’70から50周年へ、キックオフ

 (1) 明年45周年にプレ行事の開催へ

 (2) インバウンドを呼び込むためのまちなかWi-Fiの設置について

 (3) 観光資源は、医療と体験型に特化すべきである

2 学童保育事業について

 (1) 4年生の障がい児のモデル事業の状況と今後の拡充について

 (2) 時間延長について

 (3) 一体型の推進について

3 英語教育について

 (1) 1年生からの英語教育導入の学習効果と到達すべき目標について

 (2) 今後の拡充状況について

 


14.後藤 恭平(吹田新選会)

 

1 生産緑地法の買取り申出について

 (1) 区域指定のときにどのような説明をしているのか

 (2) 買取りあっせんは農業等の従事者にしかしてはならないのか

 (3) 都市計画審議会の開催日時について

 (4) 岸辺駅前の生産緑地は必要なかったのか

 (5) 農地等の保全について

2 吹田市の都市計画について

3 操車場跡地のまちづくりについて

 (1) 新市民病院と他の医療機関との連携について

 (2) 新市民病院の吹田市民と吹田市民以外の利用について

 (3) 健康、医療のまちづくりについて

 (4) JR岸辺駅に快速は停まるのか

4 市制75周年について

        


15.和田 学(民主市民連合)

   

1 ブルーレーンについて

2 パスポート事務手続ができるセンターの設置について

3 千里ニュータウンの街路樹について

4 大阪府道「箕面摂津線」について

 「山田北・山田東」

 


16. 柿花 道明(自由民主党絆の会)

     

1 子宮頸がん(HPV)ワクチンについて

2 災害時における「ろう者」の方の避難誘導について

3 吹田市自治会連合協議会合同防災訓練の今後の取組について 

4 吹田市の認知症サポートについて

5 その他

 


17.坂口 妙子(公明党)

     

1 がん教育について

2 マタニティーハラスメントについて

3 認知症対策について

4 DV対策について

5 その他

 


18.小北 一美(公明党)      

 

1 行政財産の目的外使用について

2 非常勤職員の厚遇の是正について

3 市営住宅の滞納整理基準の見直しについて

4 スマートフォン等を活用した公共サービスについて

5 その他     

 


19.池渕佐知子(すいた市民自治)

 

1 学校図書館の充実と活性化

 (1) 読書活動支援者の追加雇用はするのか

 (2) 読書活動支援者の雇用期間の延長はするのか

 (3) 学校司書配置よりも蔵書率アップを優先した理由を問う

2 地域防犯カメラ設置支援モデル事業

 (1) 事業対象地域はどのようにして、誰が決めたのか

 (2) 事業提案前に防犯カメラの適正な配置や利用に関する条例が

     必要ではないか

3 JR西日本に対して工事協定における更なる透明性の確保を求めたこと

   による成果を問う

4 市長が関係する任意団体が保管しているとされた100万円の現況と

   今後について問う

5 市の施設への国旗・市旗掲揚について

 


20.生野 秀昭(無所属クラブ)

 

     1 違法懲罰に対し、再審査又は法的根拠を求める要望。「公開質問」2回目

      (1) 前議長は、なぜ任期1年間再審査しなかったのか理由を問う

      (2) 現議長は、なぜ再審査しないのか。懲罰権行使の法的根拠を問う

      (3) 元懲罰委員長に、当初法律の不知を認めながら今日変わり、後述(アからウまで)の札幌

           高裁判例と逐条地方自治法解釈を認めない(否定する)のなら、その法的根拠を問う

       ア 昭和25年12月15日札幌高裁(現行自治六法Ⅰ基本法編90から91ページ参照)

        地方自治法第132条にいわゆる「無礼の言葉」とは、議員が会議に付託された事項について

        自己の意見や批判の発表に必要な限度を超えて議員その他の関係者の正常な感情を反発

        する言葉をいい、このような意見や批判の発言である限り、たとえ、その措辞が痛烈であった

        がために他の議員等の正常な感情を反発しても「無礼な言葉」を用いたものと解することがで

        きない

        処分要求書の末尾4行(刑法第172条虚偽告訴罪に値する故意の事実)これらの発言は、地

        方自治法第132条に規定する「無礼の言葉を使用し」、「他人の私生活にわたる言論をしては

        ならない」に違反する言動であり、議題についての質疑に必要な限度を超え、私の正常な感情

    に反発する言葉であることも申し添えておきます

       イ 地方自治法第134条「懲罰理由」

        (ア) 普通地方公共団体の議会は、この法律並びに会議規則及び委員会に関する条例に違反

              した議員に対し、議決により懲罰を科することができる

        (イ) 懲罰に関し必要な事項は、会議規則中にこれを定めなければならない

       ウ 逐条地方自治法第6次改訂版(456ページ参照)

        議会の懲罰権は、合議体としての議会の規律と品位を保つために認められているものであって、

        この法律並びに会議規則及び委員会に関する条例に違反する議会内における議員の行為に限

        られる第1項の「この法律」とは、第129条第1項の規定により議長から発言の取消し、これに応じ

        なかった場合、「この法律」に違反したものにほかならない

    処分要求書の趣旨説明(刑法第172条虚偽訴罪に値する故意の事実)私が侮辱を受けたとする当

    該議員の発言箇所は、当日、既に議長権限で議事録から削除頂いております(憲法第37条一事不

    再議違反の事実証拠)

        (刑法第172条)人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告

        をした者は、三月以上10年以下の懲役に処する

      (4) 3人の元懲罰委員が、懲罰賛成意見の法的根拠を問う

       ア M元委員

        (ア) 委員長個人に対し批判したことが懲罰に値する法的根拠を問う

        (イ) 刑法第230条の2、公人、政治家、公務員に対する違法性阻却についての法的解釈を問う

       イ K元委員

        (ア) 法律の不知を認めながら、議員の発言責任、再審査への努力がないのはなぜかを問う

        (イ) 又は何期以上がベテラン議員で懲罰となるのか、その法的根拠を問う

       ウ O元委員

        (ア) 法律の不知を認めながら、議員の発言責任、再審査への努力がないのはなぜかを問う

        (イ) 又は個人攻撃が懲罰となる法的根拠を問う

      参考法律・判例・解説

       憲法第98条(最高法規)、憲法第97条(基本的人権)、憲法第13条(個人の尊重)、憲法第14条

       (法の下で平等)、憲法第21条(表現の自由)、東京地裁判決「宴のあと事件」(プライバシー侵害

   の条件)、刑法第8条(刑法の適用)、刑法第35条(正当業務行為)、刑法第230条の2(公共の利

   害に関する場合の特例)、昭和56年4月16日最高裁判決「月刊ペン事件」(公人のプライバシー)、

   刑法第7条(公務員とは、職員、議員、委員)、昭和25年12月15日札幌高裁判例(会議に付託され

   た事項での議員発言)、刑法第38条(法律の不知、故意は阻却されない)、刑法第172条(虚偽告訴

   罪、できないことを知りながら故意に懲戒を求める行為)、刑法第61条(職員による教唆)、憲法第

   39条(罪刑法定主義、一事不再議)、昭和33年3月26日行政課決定(一事不再議)、憲法第31条

       (法手続の保障)、地方自治法第134条(懲罰理由)、逐条地方自治法第10節懲罰理由「解釈及び

   運用」、憲法第94条(地方公共団体の機能)、地方自治法第120条(会議規則)、地方自治法第129

       条(議会の秩序維持)、地方自治法第132条(言論の品位)、地方自治法第135条(懲罰の種類及び

   その手続)、昭和27年12月4日最高裁判決(懲罰4種類の選択)、昭和25年4月21日福島地裁判決

   (懲罰選択の条理違反)、憲法第38条(供述の不強要)、刑法第223条(強要罪)、憲法第34条(拘禁

       理由の開示)、行政手続法第12条(不利益処分の基準、罪刑法定主義)、行政手続法第14条(不利

      益処分の理由提示)、憲法第17条(公共団体の賠償責任)、国家賠償法第1条第1項(行政行為に

       おける賠償)、行政事件訴訟法第8条(処分取消訴訟)

     2 職員採用について

      職員採用試験にスポーツ、文化など指導者となれる人材優遇の採用枠

      例、本市少年少女の育成、スポーツ少年少女の他市流出

     3 その他、市政全般

 


21.榎内 智(みんなの吹田)      

 

1 行政改革について

2 子育て施策について

3 その他

 


22.井上真佐美(公明党)

 

1 児童虐待防止対策について

 (1) 本市における児童虐待相談対応件数の推移とその傾向

 (2) 居所不明児を把握した場合の対応策

 (3) 児童虐待防止のための対策の強化

2 地域防犯カメラ設置支援モデル事業について

 (1) 本市における街頭犯罪の現状及び本事業の概要

 (2) 今後の実施計画及び課題点

 (3) 防犯カメラ設置及び運用に関する条例の制定

3 市民相談の窓口の一本化について

 (1) 本市における市民相談の受付状況及び課題点

 (2) 各自治体における市民本位の相談窓口の対応方法

 (3) 市民本位の相談受付のシステム構築を

4 AED(自動体外式除細動器)活用の環境整備について

 (1) 本市におけるAED設置状況と課題点

 (2) AEDマップの作成及び市民への啓発の取組

 


23.山本 力(吹田翔の会)

 

1 吹田市生涯学習体制の推進

2 市民が元気で健康に暮らせる施策の総合化

3 千里丘北小学校開校後のコミュニティ、まちづくり

4 その他

 


24.山根 建人(日本共産党)

 

1 吹田市立市民センター等の指定管理について

 契約内容について。災害時、緊急避難時の対応など

2 吹田の都市環境政策について

 (1) 緑被率30%目標の達成について

 (2) 交通環境対策、公共交通空白地域対策

 (3) その他(都市計画マスタープラン等について)

3 高齢者見守り事業について

 独り暮らしの高齢者、認知症高齢者など

4 その他

 


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