必ず読んでね

留守家庭児童育成室 入室申請書を配布

◆問い合わせ/放課後子ども育成課(電話6384-1599ファックス6368-7349)

 来年4月入室分。9月3日(月曜日)から放課後子ども育成課や留守家庭児童育成室、出張所、保育所、市民サービスコーナーなどで配布します。市ホームページからダウンロードもできます。申請は10月1日(月曜日)~11月30日(金曜日)に同課へ。10月6日(土曜日)、7日(日曜日)、11月25日(日曜日)は午前9時30分~午後5時に臨時受け付け。

市立保育所の一時預かり

◆問い合わせ/各園か保育幼稚園室(電話6384-1592ファックス6384-2105)

 保護者が仕事や看護・介護などで継続的に保育ができないときに週3日以内で預かります。10月~3月の利用を受け付け。

◆対象/生後6か月~就学前の乳幼児。保育所や幼稚園などに在籍している乳幼児は除く。

◆利用時間/月曜日~金曜日午前9時~午後5時、土曜日午前9時~正午。

◆定員/各6人。多数抽選。

◆費用/1回1500円(土曜日750円)。2歳以下は2500円(土曜日1250円)。給食代300円。

◆ところ・申し込み/9月3日(月曜日)~10日(月曜日)午後1時~4時に吹田保育園(電話6381-1015)、いずみ保育園(電話6388-6020)、南千里保育園(電話6871-0751)、藤白台保育園(電話6831-4633)へ。育児負担のリフレッシュで利用する場合は随時受け付け。

ひとり親家庭医療証の更新を

◆問い合わせ/子育て給付課(電話6384-1470ファックス6368-7349)

 同証の有効期限は10月31日(水曜日)です。9月28日(金曜日)までに同課で更新手続きをしてください。児童扶養手当の現況届時に手続き済みの人は不要。

新しい国民健康保険証を発送

◆問い合わせ/国民健康保険室(電話6384-1241ファックス6368-7347)

 現在の被保険者証の有効期限は9月30日(日曜日)です。新しい被保険者証を9月上旬に転送不可の簡易書留で発送します。9月中に届かない場合は問い合わせてください。

 75歳を迎え、後期高齢者医療制度へ移行する人には誕生月の前月に後期高齢者医療制度の被保険者証を送ります。

障がい者医療証の更新

◆問い合わせ/障がい福祉室(電話6170-4816ファックス6385-1031)

 更新手続きが必要な対象者に8月末に案内を送りました。9月3日(月曜日)~28日(金曜日)に同室か各地域保健福祉センターで手続きをしてください。

◆対象/障がい者手帳の有効期限が過ぎている、次回判定年月か再認定時期がきている、国民健康保険・後期高齢者医療制度以外の健康保険に加入している、今年1月1日現在で市外に住んでいた人など。

 対象者以外は、10月下旬に新しい医療証を送付します。

入院時の食事代助成が終了

 10月31日(水曜日)までの入院時の食事代助成(経過措置)は11月1日(木曜日)で終了します。

指定難病・特定疾患に給付金

◆問い合わせ/障がい福祉室(電話6384-1347ファックス6385-1031)

 対象者に3万2400円を支給します。

◆対象/9月1日現在、市内在住で指定難病か特定疾患にかかっている市・府民税非課税の人。吹田市障がい者福祉年金の受給資格者は対象外。

◆申し込み/9月3日(月曜日)~28日(金曜日)に印鑑と本人名義の通帳、特定医療費(指定難病)受給者証か特定疾患医療受給者証を持って、障がい福祉室か各地域保健福祉センターへ。今年1月1日現在、市外に住んでいた人は平成30年度非課税証明書など課税状況を確認できるものが必要。特定疾患登録証での申請はできません。

老齢年金の受け取りは 年金加入期間の確認を

◆問い合わせ/吹田年金事務所(電話6821-2401)

 国民年金課(電話6384-1209ファックス6368-7346)

 保険料納付期間と国民年金の保険料免除期間などを合算した資格期間が10年以上あれば、老齢年金を受け取ることができます。資格期間が10年未満の60歳以上でも、任意加入制度などの活用や他の年金加入期間の確認をすることで、受け取れる場合もあります。詳しくは同事務所へ問い合わせてください。

国民年金保険料 5年の後納制度 9月で終了

◆問い合わせ/ねんきん加入者ダイヤル(電話0570-003-004)

 吹田年金事務所(電話6821-2401)

 国民年金課(電話6384-1209ファックス6368-7346)

 過去5年以内の期間に納め忘れた保険料を納付できる後納制度が9月で終了します。後納することで将来の年金額が増えたり、年金の受給資格が得られたりする場合があります。

 同制度を利用する場合は、9月28日(金曜日)までに吹田年金事務所で申し込み手続きが必要です。詳しくは問い合わせてください。

9月は第3期分の納期 固定資産税・都市計画税

◆問い合わせ/納税課(電話6384-1283ファックス6368-7344)

 納税は、便利で確実な口座振替か自動払込を利用してください。

住宅の改修で固定資産税を減額

◆問い合わせ/資産税課(電話6384-1247ファックス6368-7344)

 翌年度分の固定資産税の減額が受けられます。減額対象面積や他の制度との重複不可など適用条件があります。詳しくは問い合わせてください。

◆対象/平成32年3月31日までに行った以下の改修で、自己負担額が50万円を超えるもの。

◆申し込み/工事完了後3か月以内に所定の用紙を同課へ。用紙は市ホームページからダウンロードできます。

省エネ改修

 平成20年1月1日以前に建築した床面積50~280平方メートルの住宅で、窓の複層ガラス・二重サッシ化や断熱改修など、省エネ基準に適合する工事を行った場合。

バリアフリー改修

 65歳以上の人、要介護・要支援認定を受けている人、障がい者のいずれかが住んでいる床面積50~280平方メートルの築10年以上経過した住宅で、廊下の拡幅や浴室・トイレの改良、手すりの設置などの工事を行った場合。

耐震改修

 昭和57年1月1日以前に建築した住宅で、耐震基準に適合する工事を行った場合。