人権協地区委員会

地区委員会は、人権協の目的を達成するために、広く地域の人権擁護委員や協力企業及び関係団体と協力して、創意工夫をしながら地域に密着した啓発活動に取り組みます。

 

様式ダウンロード 

平成30年度(2018年度)配布啓発物品 地区委員会回答書 (MS-Excelファイル; 14KB)


(1)活動計画書・活動報告書 (MS-Excelファイル; 34KB)

 

(2)領収書・預かり書  (MS-Wordファイル; 33KB)

 

(3)支払証明書(MS-Wordファイル; 31KB)



 

啓発用物品の貸出について

人権協では地区委員会向けに次の物品を貸出しています。啓発活動に役立ててください。

人権啓発パネル
人権啓発DVD
じんけんカルタ
啓発活動用ビブス(人権協ロゴ入り)

 

地区活動に係る事務手続きについて

活動計画書

 地区委員会活動の実施の10日前までに、人権平和室まで提出してください。

 「事業概要欄」には、事業内容と人権啓発の観点を明確に記載してください。
 「支出見込経費」には、費目のみでなく、品名や積算根拠などを併記してください。

(例.講師謝礼…単価×人数、コピー代…単価×枚数)

 事前に経費を受領される場合は、必ず印鑑を御持参ください

 

活動報告書

 地区委員会活動の実施後10日以内に、人権平和室まで提出してください。

 「事業成果欄」には、事業内容と人権啓発の観点を明確に記載してください。
 「支出見込経費」には、費目のみでなく、品目や積算根拠(単価、数量などを併記してください。 

(例.講師謝礼…単価×人数、コピー代…単価×枚数)

 活動報告書には、記録(アンケート、写真、配布物等)を添付してください。

 

領収書

 領収書の宛先は「吹田市人権啓発推進協議会○○○地区委員会」とし、活動報告書に添付してください。

品名、単価、数量が記入された領収書を添付してください。

(例.講師謝礼…単価×人数、コピー代…単価×枚数)

市販の領収書などの場合(特に講師謝礼など個人が発行するもの)は、必ず、住所などが記載され発行者が明らかであり、発行者の押印があるもの(外国の方を除きサインは不可)を受領してください。
領収書がもらえない場合(例:券売機で切符を購入する場合)は、「支払証明書」をもって領収書に代用できます。

 

現地研修会 

 現地研修先が、吹田市役所から片道100km以内であれば、公用バス又は借上げバスを利用することができます。

公用バスの場合は、利用希望日の3か月前までに、人権平和室に相談してください。
公用バスの定員は、補助席を利用して、大型バスが38名、マイクロバスが23名です。
借上げバスを利用する場合にかかる借上げ料は、地区委員会活動費の対象になります。

 

その他 

地区で活動する際などに活用できる名札の参考例を掲載します。(Word ラベル、名刺10枚用)

名札参考見本1(事務局表示入)(MS-Wordファイル; 498KB)
名札参考見本2(推進委員の表記のみ)(MS-Wordファイル; 489KB)
名札参考見本3(推進委員氏名、事務局表示入)(MS-Wordファイル; 496KB)
名札参考見本4(推進委員氏名)(MS-Wordファイル; 491KB)

 

〒564-8550  大阪府吹田市泉町1丁目3番40号   (高層棟1階 134番窓口)

【Tel】(人権平和室) 06-6384-1513  (人権啓発推進協議会) 06-6384-1539

【Fax】 06-6368-7345

【mail】(人権平和室) jin_kent@city.suita.osaka.jp

(人権啓発推進協議会) suitajinken@wi.kualnet.jp